フットボール マンション

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カテゴリ:ゲスト

はいどうも。ポンチョビです。

この間の座談会企画に参加してくれたシズケン氏が補足記事を書きたいとのことでしたので、
スペースを設けることにしました。

まあ、読んでやってくださいな。

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フットボールマンションを御覧の皆様初めまして、「3度の飯より遠藤保仁が好き」ガンバ大阪サポーターのシズケンです。よろしくお願いします。
今回先日行われた、ブラジルw杯メンバー予想討論に参加させていただいた際に、提出した案に関して記事を書いてみないか?と管理人様よりお声を掛けて戴いた為、有難く引き受け文字にしたいと思います。

まず最初に私が予想したメンバーに関しては公式に上げられている記事を参照して戴きたい。

【公式】「ブラジルW杯日本代表最終メンバー23人、誰になるのか議論してみた」 ②

又、今回の予想では多々メンバーが被っていますので他のメンバーと被っていない所のみをピックアップして記事としたいと思います。ご了承下さい。

【GK】
まずGK、他の2名が権田を選んでいるのに対し、私と昴さんは東口を選出しました。
選出の主な理由としては
・リスタートの意識が高く常に早くプレーを再開させる。
・闇雲な前へ大きくではなく、DFラインから丁寧につなぐ。
この2点が大きいです。
権田と東口の2名で少し迷ったのですが、前述の2点から東口の方に分がある!と思います。

【DF】
次にDFですが、他のメンバーとの違いはCBが3枚であること。
討論の記事でもここに関しては触れているのですが、改めて。
単純に4枚目が思い浮かばなかった。それだけです(笑)
3バックのオプションを前提に考えた上で「槙野」という選択肢で迷ったのですが、今まで3バックを試した回数が少なすぎるのに本戦でやってくるのかと言われると個人的には無いだろうという結論に至った為結果的にこうなりました。
SBが多いのは単純に内田の調子が芳しく無い事と、長友が1枚前にあがる可能性があるという点から4枚は欲しいと考えたからです。

【MF】
MF陣についてはいじってくることは無いだろうと言うことで安定のメンバー。特に触れることもないので省略させて戴きます。

【FW】
さて、最後にFW陣ですが4人中で私だけ豊田を選出しています。
豊田を選出した理由についても討論の記事で既出ですが
・高さ、フィジカルの強さを活かしたプレー
を期待してのことです。
現在の日本代表の攻撃のメインである地上戦にもう一つ「高さ」というパターンが欲しいなと。
他のメンバーにはないと言われてしまいましたが(笑)


ということで大まかではありますが以上です。
私自身未熟な為、「いやいやー(笑)」という部分もあるかとは思いますが許してください。
最後にこういった企画に声をかけて戴いたtakuさん、ポンチョビさんに感謝します。
読みにいくい記事ではありますが最後まで読んで戴きありがとうございました!

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以上だ。

まあ、急なお願いで準備して参加してくれたからありがたかったし、こちらとしても助かった。

ありがとう。

はいどうも。 ポンチョビです。

今回はゲストの方の投稿です。

私が、先日ツイッター上で「日本代表の23人でも予想するか!」と発言したところ、今回のゲストであるかしわぎ様がちょうどそこの会話に入ってきていただいたものですから、

「それじゃー、なんか書いて!」

と、まあその場で執筆を依頼。

快く了承いただきまして、今回のようなゲスト投稿という形になりました。

私の方からは特に書き方に関しては指定しておらず、自由に書いてもらってます。

この時期だからこそできるお遊びですからね。


それでは本編です。 刮目せよ!


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みなさん、初めまして。かしわぎと申します。
管理人さんにお声掛けいただき、初めてこちらで記事を掲載させていただくことになりました。
サッカーにハマったキッカケは2002年の日韓W杯、2010年ごろから「ニコニコ生放送」のサッカー放送のリスナーで、同時にTwitterでの情報発信も始めました。現在は故郷・高知県のクラブをほんのり応援しつつ、国内外の試合や文章を楽しむ日々を過ごしています。よろしくお願いします。

今回は「ブラジルW杯日本代表23人を予想せよ」というお題で書かせていただきました。管理人さんとメンバーの皆さんの座談会に続くかたちですが、私の文章は刺身のツマ、お寿司のガリのようなもの。この記事が皆さんの熱いサッカー談義のたたき台となれば幸いです。ではどうぞ。


<凡例>

◎…スタメン濃厚
◯…招集濃厚
△…当落線上
☓…他選手アクシデント時に招集か

以上の印をポジション別に、選手ごとに付けています。



<ゴールキーパー>
川島永嗣(スタンダール・リエージュ)  ◎
西川周作(浦和レッズ)         ◯
権田修一(FC東京)           ◯
林卓人(サンフレッチェ広島)      ☓

競馬で言えば「払い戻し金100円の3連単」といったところか。鉄板の3人。
南アフリカW杯での川島がそうだったように、ブラジルで順応できなかった場合に土壇場で序列が覆る可能性はある、という程度。


<センターバック>
今野泰幸(ガンバ大阪)      ◎
吉田麻也(サウサンプトン)    ◯
森重真人(FC東京)        ◯
伊野波雅彦(ジュビロ磐田)    ◯
栗原勇蔵(横浜F・マリノス)    ☓
槙野智章(浦和レッズ)      ☓
水本裕貴(サンフレッチェ広島)  ☓

吉田の負傷が気がかりだが、指揮官自身が見出した吉田・今野のコンビを覆すことは考えにくく、選出そのものは「元ボランチまたはボランチ兼任」の4人が順当に選ばれるだろう。ただ、森重がJリーグで十分な活躍を見せている一方で、伊野波は所属のジュビロがJ2に降格し、代表に相応しいか疑問視する声があるのは確か。この代表でのキャリアが長い分、何かあったときに招集されるのは栗原か槙野の2人と見るが、すでに見切られたか。水本の評価も高いのだろうが、(栗原と同じく)ビルドアップが得意な選手ではないのがマイナス材料か。


<サイドバック>
長友佑都(インテル・ミラノ)  ◎
内田篤人(シャルケ)      ◯
酒井高徳(シュツットガルト)  ◯
酒井宏樹(ハノーファー)    ◯
駒野友一(ジュビロ磐田)    ☓
安田理大(サガン鳥栖)     ☓

万全であれば長友とともにスタメンの地位は不動の内田が負傷。ただ、代表の中でも盤石のポジションに波乱は起きないだろう。
両サイドができる酒井高徳、高さとスピードを兼備する酒井宏樹と、ドイツで経験を積む2人がいる上、ベテラン・駒野がバックアップとして控える。あえて言うなら、安田の海外経験とサガンでの充実ぶりは代表入りに値するのでは。


<ボランチ>
遠藤保仁(ガンバ大阪)      ◎
長谷部誠(ニュルンベルク)    ◯
山口蛍(セレッソ大阪)      ◯
細貝萌(ヘルタ・ベルリン)    ◯
青山敏弘(サンフレッチェ広島)  △
高橋秀人(FC東京)        △

長谷部が靭帯を損傷し、W杯本番までにコンディションが戻っているか不透明。代わりに山口が指揮官の信頼を得ているようだ。
所属のヘルタで充実している細貝も順当に選ばれるとみる。遠藤のバックアップはタイプ的に青山だろうが、代表経験が浅く連携に難ありか。この代表では常に選ばれてきた高橋は微妙な地位に。また指揮官ははぐらかすが、昨年の欧州遠征での「遠藤の後半投入」は本大会を見据えたオプションのひとつなのかどうか、気になるところではある。


<攻撃的MF>
香川真司(マンチェスター・ユナイテッド)  ◎
本田圭佑(ACミラン)            ◎
岡崎慎司(マインツ)            ◎
清武弘嗣(ニュルンベルク)         ◯
齋藤学(横浜F・マリノス)          △          
乾貴士(フランクフルト)          △
中村憲剛(川崎フロンターレ)        △
工藤壮人(柏レイソル)           △

現代表のストロングポイントである3人でスタメンは不動。清武が控えで当確か。ジョーカー(ドリブラー)枠を争う2人は、乾が不振をかこつ一方で、マリノスで躍動する齋藤が台頭しつつある。そしてここにきて、本田のバックアップとして選ばれていた中村憲剛の存在感が薄れている。フロンターレでは別格の存在であることに変わりはないのだが……。また工藤は、ほぼ唯一の「岡崎の代役」として、このポジションで選出しておく。


<ワントップ>
柿谷曜一朗(セレッソ大阪)     ◯
大迫勇也(1860ミュンヘン)     ◯
豊田陽平(サガン鳥栖)       △
ハーフナー・マイク(フィテッセ)  △
前田遼一(ジュビロ磐田)      ☓
川又堅碁(アルビレックス新潟)   ☓
大久保嘉人(川崎フロンターレ)   ☓

本田・香川との連携が良好で、裏抜けを得意とする柿谷が一歩リードと見るが、大迫もW杯イヤーに欧州初挑戦という博打に勝ちそう。長身フォワード(パワープレー要員)枠を、クラブを背負うエースである“トヨグバ”と、
オランダでレギュラーを張るハーフナーが争うか。前田はザックジャパンの功労者だが、おそらくは年齢とJ2降格がネック。
川又・大久保は発表直前までインパクトある活躍ができるか。



以上です。ということで、最終的な日本代表23人予想はこちら。

 (GK)川島、西川、権田
 (DF)今野、吉田、長友、内田、森重、伊野波、酒井高、酒井宏
 (MF)遠藤、長谷部、香川、本田、山口、細貝、清武、齋藤
 (FW)岡崎、柿谷、大迫、豊田

「スタメン濃厚」「招集濃厚」をつけた21人に、少ない時間でも相手守備陣をかき乱せる齋藤、なんだかんだでやっぱり長身フォワードは必要だよねとザックは思ってそうということで豊田。サプライズというほどのことははなさそう、というのが自分の見方です。吉田・内田・長谷部という負傷者全員が(試合勘はともかく)本番に間に合うという前提ではありますが、もう替えが利かない選手たちなので招集としてあります。東アジアカップのメンバーも5月合宿のメンバーも、Jリーグサポーターの人なら「ザックはJをよく見てるなあ」と感じる人選だったと思うのですが、サプライズがあったかというと違ったのではないでしょうか。ザッケローニ監督はそういう手堅い人選をする人だというのは、この4年で嫌というほど分かったところなので、この予想です。


ザッケローニ監督の頭の中を想像してみるという試みでしたが、個人的な希望という話であれば、サンフレッチェ広島から水本や青山や塩谷は選ばれてもいいかなと思うし、セレッソ大阪から山下や南野が選ばれて欲しいなあとも思うし、闘莉王が祖国ブラジルでどんな暴走…もとい化学反応を見せてくれるのかは興味があるし、「ハーフナーや乾をあきらめない」だし、「ていうかみんなすっかり宮市亮を忘れてんじゃん!怪我だけど大津も!」だし、ロマンという意味では座談会の記事でも名前が上がっていたキング・カズだよねとか、やっぱりいろいろ思いはあります。けれども全ての発表は12日、ワクワクを100倍にして待ちましょう。日本サッカー協会が公式サイトに掲載しているザッケローニ監督の手記「イルミオジャッポーネ」の最新号には、W杯直前の代表監督としての苦悩が赤裸々に語られているので、一読をオススメします。

ザッケローニSAMURAI BLUE監督手記IL MIO GIAPPONE “私の日本”vol.36「包帯」

また、前回大会では香川などが選出されていたサポートメンバーですが、今大会は高校年代の選手を2人だけ、しかもブラジルには連れて行かないもようです。

W杯サポートメンバーは断念…高校生2人が練習要員で米合宿まで帯同 | ゲキサカ[講談社]


ブログの記事を書くのは初めてでしたが、いかがだったでしょうか。お読みいただきありがとうございました。
それでは。


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以上になります。

サポートメンバーの件などは、お恥ずかしながら私自身も拾いきれていなかった情報でした。

というか、大前提として情報が見やすい!
本当にブログ初めてか?嘘ついてんじゃないのか?
「実は、スポナビで別の名前でやってまして・・・」とか。(「それはお前だ!」というツッコミは受付終了してます)

いやいや、お忙しい中、私の無理を聞いて頂きありがとうございました。

また、お願いします!

開幕前にメールを頂戴していたのですが、私個人の多忙でUPが遅れてしまい申し訳ございません。

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Jリーグ予想大会のゲスト参加者のお一人akm様の順位予想が届きましたので、
私、ポンチョビの方で代理掲載させていただきます。

尚、EXCELファイルで頂戴しましたので、画像での紹介になります。

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We Are REDS!!

開幕前にメールを頂戴していたのですが、私個人の多忙でUPが遅れてしまい申し訳ございません。

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Jリーグ予想大会のゲスト参加者のお一人、鳥栖様の順位予想が届きましたので、
私、ポンチョビの方で代理掲載させていただきます。

尚、EXCELファイルで頂戴しましたので、画像での紹介になります。

2014y03m09d_044914860

2014y03m09d_044937237

2014y03m09d_045000775

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なんで、鳥栖に負けた日に鳥栖サポの記事をあげなきゃならんのだ。

頭にきたので、マイナス10点スタートです。

Jリーグ予想大会のゲスト参加者のお一人、hayabusa様の順位予想が届きましたので、
私、ポンチョビの方で代理掲載させていただきます。

ご参加ありがとうございました。

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【必須回答項目】
■J1リーグ
--70--
1位 広島
--65--
2位 F東京
3位 川崎F
--60--
4位 柏
5位 浦和
--55--
6位 C大阪
7位 鹿島
8位 横浜FM
--50--
9位 清水
10位 新潟
11位 神戸
--45--
12位 鳥栖
13位 G大阪
14位 甲府
--40--
15位 名古屋
16位 仙台
--35--
--30--
17位 大宮
--25--
18位 徳島
--20--

■J2リーグ
1位 磐田
2位 京都
-----
3位 山形(昇格)
4位 松本
5位 千葉
6位 長崎

■J3リーグ
優勝:長野
U-22選抜:6位

■Q&A
Q1:Jリーグの中でお好きなクラブをご回答ください。(複数可)【必須回答】
コンサドーレ札幌

Q2:Q1でご回答いただいたクラブをお好きになられた経緯を簡単でも長文でも良いのでご回答ください。【自由回答】
生まれ育った北海道のクラブだから。

Q3:ご自身の順位予想で「ここに注目してくれ!」というポイントがあったら教えてください。【必須回答】
昨季から大幅に順位を上げるのはF東京と柏、下げるのは横浜FM。

Q4:J1リーグの得点王は誰で何点取ると思いますか?【必須回答】
ダヴィ(鹿島):23点

Q5:J2リーグの得点王は誰で何点取ると思いますか?【必須回答】
ケンペス(千葉):23点

Q6:今年、「この選手に注目!」という選手がいれば教えてください。【自由回答】
平山相太(F東京)

Q7:Q6と被りますが、今年一気にブレイクしそうな若手選手がいたら教えてください。【自由回答】
浅野拓磨(広島)

Q8:Q1でご回答いただいたクラブに、あと一人だけ他のJチームから自由に獲得できるとしたら、誰を獲得しますか?また、その選手を獲得することでそのチームの成績はどれくらい向上しそうでしょうか。【自由回答】
レオ・シルバ(新潟)/予想順位8位⇒4位以内

Q9:今年のワールドカップでの日本の最終成績を予想してください。【必須回答】
ベスト16。

Q10:最後に、今シーズンの意気込みをお願い致します。【必須回答】
昨季は近場のアウェイのみの観戦だったので、今季は札幌にホームゲームを観に行きたいなと思っています。

■各チームの論評(順位予想の根拠や注目選手など)
※超簡潔に。

広島:昨季から戦力に上積みはないが、ACLの負荷を考慮しても、広島を上回りそうなチームが見当たらない。
F東京:ルーカス引退の穴は大きいが、それでもまだ戦力は上位の部類。美しいパスサッカーの呪縛から解放され、いよいよ優勝争いに絡んできそう。
川崎F:パウリーニョとジェシがフル稼働できれば、昨季より安定して勝点を稼ぐだろう。ACLとの掛け持ちでも順位は落とさないのではないか。
柏:J屈指のストライカーとボールハンターを獲得し戦力は更に充実。今季はACLの負荷がなく、昨季のような低迷は考えられない。
浦和:守備が改善されれば優勝争いに加わるだろうが、ペトロヴィッチ監督の下では改善されるイメージが湧かない。
C大阪:優勝争いに絡めるだけの戦力はあるが、ACLとの掛け持ちで優勝争いに絡むほど選手層は厚くない。
鹿島:大迫の移籍は痛手だが、逆にダヴィが活躍できる環境が整ったとも言え、痛手はそれほど大きくないと見る。
横浜FM:攻守に貢献度の高かったマルキーニョスの穴は相当大きく、昨季の成績を維持するのは難しそう。
清水:ノヴァコヴィッチの加入で大穴が埋まり、昨季より強いとは思うが、上8チームの方がより強力と見ており、予想順位は9位止まり。
新潟:レオ・シルバを残せただけでも戦力ダウンは最小限に抑えられたと言っていい。彼に何も無ければ中位はキープできそう。
神戸:Jで実績のあるブラジル人3人を中心に上手い具合に補強が進んでおり、昇格組では最上位に来るのではないか。
鳥栖:地味ながらピンポイントで弱点の補強に成功し、ハマれば2012シーズンの再現も。
G大阪:GK以外の補強のインパクトが薄く、昇格初年度で1ケタ順位までは厳しそうだが、残留は堅い。
甲府:昨季後半の引き篭もって守り倒しをベースに戦えば残留は達成しそう。攻撃面は前のブラジル人2人が何とかしてしまう。
名古屋:残留は死守するだろうが、西野イズムの浸透には時間が必要で、厳しいシーズンになりそう。
仙台:昨季より弱体化しているとは思わないが、強いチームが上がってきた煽りを受け、降格圏に収まってしまうと予想。
大宮:オフに選手は獲ったものの、肝心な青木と下平の穴は埋められず、ボランチより後ろの戦力に大きな不安あり。今季は危ないのではないか。
徳島:一番下で昇格した昨季から戦力の上積みなし。

磐田:1強。
京都:磐田を除くと戦力的に半馬身抜け出している印象。特に前線の選手層は凶悪で、1人貸してほしいほどである。
山形:J2で最も充実した補強に成功し、自動昇格を狙えるシーズン。PO圏内は堅い。ディエゴがいるとかずるい。
松本:山形同様、充実した補強に成功。PO圏内に浮上してくるのではないか。サビアの得点数次第では自動昇格まである。
千葉:「J2では反則な戦力」も今は昔。気が付けばJ2上位争いに相応しい戦力に落ち着いている。自動昇格は難しそう。
長崎:主力の流出がありトータルで戦力微減も、手堅く勝点を稼ぐ術を知っている名将高木監督ならPO圏内は逃すまい。


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以上になります。


レオ・シルバはあげませんよ。ざ~んねん!


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