フットボール マンション

『フットボールマンション』は、各住人に一つのカテゴリー(部屋)を与えており、その中で自由に執筆活動をしております。 初めて当サイトにお越しくださったお客様は、是非、右記カテゴリーより『はじめに』及び『住人の自己紹介』をお読み頂ければ幸いです。記事の更新情報は公式ツイッターアカウントから随時発信されますので、是非フォローをお願い致します。

カテゴリ:chu

   ガンバ大阪U-23 6-1 鹿児島ユナイテッド
     7' 藤本淳吾    35' 藤本憲明
   15' 呉屋大翔
   43' 呉屋大翔
   58' パトリック
   89' 一美和成
90’+3 食野亮太郎



~コンコース~
コンコース1
ゲート2横の小さなスペースを利用して、鹿児島のスタッフさんがグッズ販売を行ってました。
J3でアウェイグッズ販売は初じゃないかな。

この後は、当マンションの住人である夜磐くんと長崎より鹿児島サポの友人が来訪していたこともあり
3人で一緒にコンコースを話ながら散策したため写真とスタグルはなし。

参考:【夜磐】江坂に泊まってエエサッカーを観た 後編 


~試合前~
試合前1試合前2試合前3
OA枠でパトリック・藤本・岩下というトップのレギュラークラスが参戦。怪我の高木以外でU19代表や
トップ帯同で抜けている選手もなく、相当強力なメンバーが揃いました。


試合前4
3連休だったこともあり、J3では多い方の来場数でした。メインにも多数いましたね。

試合前5
試合前6
アップ終了時にはサブ組が片付けるんですが、髭を剃ってすっきりした野田が終始ニコニコ笑顔。何か良い事あったのかな。

試合前7
入場前のロッカーアウト、ハイタッチで出迎える列に私服姿のおっさんがおるなぁと見ていたら・・・

試合前8
試合前9
長谷川監督でしたw 平尾が恐縮そうにハイタッチしてます。



~前半~
前半1前半2
前半3前半4
前半5前半6前半7
前半8前半9前半10
中断前の琉球戦・中断明けの長野戦と、ともに4失点での敗戦で相当気合が入っていたのか最初からギア全開。
15分で2点を先制と素晴らしい出来でした。嫁阪のミスから失点しますが、終了間際に呉屋のダイビングヘッドで大きな3点目。
パトもボールをよく収め、サボり気味だったプレスも積極的でした。ただJ3ではできて当然、J1でも同様にできるようになると
完全復調かな。岩下もだいぶコンディション上がってきてるように感じました。



~後半~
後半1後半2
後半3後半4後半5
後半6
後半7後半8後半9後半10
後半11後半12
後半も前半の勢いそのままガンバペースで進み、パトにもゴールが生まれる。このゴールで試合は決まった感じでした。
その後は前掛かりに来る鹿児島を防いでカウンターで追加点を狙う方向にシフト。鹿児島はショートパスと連動で崩すのを基本に
サイド攻撃の場合は早めではなく深くまで抉ってからクロスを入れる、というのを徹底してたけど精度が低かった。
終了間際に一美がホーム初ゴール、食野がJ初ゴールを決めて終了。堂安のスルーパス凄かったなぁ。



~試合後~
試合後1試合後2
チーム最多得点を叩き出して快勝。連敗ストップに成功です。

試合後3
試合後に鹿児島の浅野監督へ藤本が挨拶。

試合後4
試合後5
鹿児島の永畑に岩下がユニフォームをプレゼント。調べたら永畑は08~10年に清水に在籍してたんですね。

試合後6
得点分の回数を万歳するんですが、ゴール裏の掛け声と万歳のタイミングが合わずグダグダになってた。

試合後7
鹿児島はちょっと対戦するタイミングに運がなかった感じでしたね。これもU23チームとやる時の宿命と思ってもらえれば。

試合後8
岩下に頭を撫でて労をねぎらってもらう嫁阪。ミスも多くまだ周りに助けてもらってる所もあるけれど
自分が見た中ではこの日が今までで一番の出来でした。

試合後9
ヒロインは前半2得点の呉屋。後半も惜しいダイビングヘッドがあり、U23メインで出場はちょっともったいない感じ。
残り試合はトップだけで勝負してもいいんじゃないかな。

名古屋グランパス 1-3 ガンバ大阪
  41' 永井謙佑    27' 大森晃太郎
             65' アデミウソン
             90’+1 井手口陽介



~場外~
場外1
車でサクッと遠征できる名古屋にやってきました。いつも通り豊田市駅そばの駐車場に止めて一本道をてくてくと。
豊田大橋の外灯と支柱が巨大恐竜の骨みたいに見えます。

場外2
反対側の橋からスタジアムまでの道にフラッグを持った名古屋サポが集結。選手バスの出迎え待ちと思います。

場外3
今回はバックスタンドで観戦。入場ゲートは1つしかありませんが特に混雑もなくスムーズに入れました。再入場も可でしたね。

場外4
入場ゲートから少し離れた左手に設置されているワンタッチパスシステムの機械。こんなポストのような箱型で見るのは初めて。

場外5
トレーディングカード売り場では復帰したばかりの闘莉王がさっそくレアカードに。仕事早すぎます。

場外6
入場ゲート前の広場にはスタグルの店がずらりと並ぶ。今回はSAで事前に腹ごしらえをしてきたので何も購入しませんでした。



~試合前~
試合前1試合前2
バックスタンド2層目2列目の席から観戦。列ごとの高さがしっかりとってあるので前列の人の頭は妨げにはなりませんが
柵が高いため椅子に深く腰掛けると少々邪魔に。1列目の人はこの柵の間から観戦してました。

試合前3
アウェイ側は下層のみ開放だったみたい。下層も隅の方は空席があったからなぁ。

試合前4
前節の勝利と闘莉王の復帰の影響でしょうか、正直なところ「思ったよりも埋まったな」という印象です。

試合前5
名古屋の最後の希望・闘莉王。ブラジルでお子さんが無事生まれたようです。おめでとうございます。

試合前6
やっぱり赤が似合わないよ、みょーさん。 早く大阪に帰っておいで。

試合前7
パトの不調もあるけど、呉屋がトップに定着し始めたのは嬉しいこと。

試合前8
今野はスタメン復帰かと思ってましたが、前節に引き続きベンチからのスタート。井手口が好調というのもあるのかな。

試合前9
この開閉式の屋根は故障して動かないみたいです。修理・稼働費も超高額なため、もう動かないままで放置という話も。

試合前10
集合写真であえて?1人分のスペースを空けるグランパス師匠の気遣い。

試合前11
円陣を組む時に珍しくキャプテンらしい振る舞いをしているヤット。こんな事するんやな。



~前半~
前半1前半2
前半3前半4
前半5前半6前半7前半8前半9前半10
前半11
『腐っても闘莉王』。コンディション不良は否めないけど、読み・統率力などは流石でした。絶好調の長沢も抑えられてしまいました。
ガンバの先制点につながった安田へのパスを「クリアしておけばよかった」と言う人もいるけど、安田がトラップミスしなければ
問題ない場面だったので、あれは安田が100%悪いと思う。ヤットが自ら交代を申し出るなんて、よっぽど痛かったんやろな。




~ハーフタイム~
ハーフタイム1
名古屋チアによるハーフタイムショー。人数多くね?

ハーフタイム2
ハーフタイム3
ハーフタイム4
あとは、ただただグランパス師匠一家を眺めるだけのハーフタイム。なんで一番後ろの子だけ目つき悪いんだろ。



~後半~
後半1後半2後半3後半4後半5後半6
後半7後半8後半9後半10
後半11後半12
ヤットがいなくなったことで攻撃がどうなるか心配だったけど、倉田がバランスをとり、井手口が攻撃へのプレー範囲を広げることで
解決。ただセットプレーだけはどうにもならんかったな。ヤット以外のキッカーを育てないと、と感じた。名古屋はアデのゴールで
かなりガクッときてしまってた。闘莉王が前線に上がり始めたので長沢が引き気味にケア、最後は西野を投入して対応。
ロスタイムに飛び出した井手口のスーパーゴールも、名古屋DF陣がズルズルと下がってしまったがゆえに思い切りよく打たれたもの。
なんかガンバでもよく見る光景だった。




~試合後~
試合後1
残り数分での出場だったけども、与えられたタスクはしっかりとこなした西野。

試合後2
吹田の対戦では川又に2点を取られ相当悔しがってた東口ですが、今回は川又に仕事をさせず。

試合後3
今野のことが大好きな安田。どうしても弄らざるを得ない。

試合後4試合後5
丹羽ジョンヤのみょーさん詣で。シモビッチでけーな。

試合後9
アウェイに行くとなぜかメインスタンドの知り合いを探し出すジョンヤ。今回は長沢とともに捜索。 

 試合後6試合後7試合後8
試合後の名古屋の雰囲気は、4年前の自分たちを思い出してしまうようでちと辛かった。とにかく勝つしか道はない。

  ガンバ大阪 2-1 ヴァンフォーレ甲府
  8' 長沢駿     5' 田中佑昌
80' 倉田秋


~場外~
場外1
スタジアムに到着したのがちょうど一般入場開始時刻だったため、ゲート1は長蛇の列。並ぶのもかったるいので
反対側の空いているゲート2から入場します。(ホーム自由・ビジター指定・ビジター自由以外はどのゲートからでも入場可)


場外2
ゲート2のほうも列ができてましたが、これは限定グッズ売り場の列です。

場外3
場外4
場外広場には好評のゲーフラ作成体験コーナーが登場。以前は子供のみだったのが今回は大人もOKだったらしく
大名も子供も一生懸命に作成してました。


場外5
場外6場外7
この日の万博公園は、吹田スタでJリーグ・アメフト場でXリーグ3試合・万博でラグビートップリーグ と3競技が集中開催。
上層階のコンコースからアメフトの試合を30分ほど覗かせてもらいました。上層階のコンコースは風が抜けてかなり涼しい。
夏場の試合前に涼むなら、上へ行きましょう。


場外8場外9
スタグルはホームゴール裏の焼肉カルビチャンプさんのカルビ丼(¥750)を購入。ご飯の上にお肉が薄く敷いてあるのではなく
たっぷりと乗せられていてボリューム抜群。おススメの一品。


場外10
カルビ丼を食べる時に上層階のホーム自由ゾーンに入りましたが、迫力は下層に負けますが全体を見るにはイイ眺め。
近くで見るビジョンのデカさにも驚きます。しかし前座試合のスコア酷いなw




~試合前~
試合前1
チームカラーが同じなので、どうしてもFC東京と見間違えます。確か甲府も2万人規模の専スタ構想があるんだっけ。
できたら甲府駅から徒歩圏内で建ててください。


試合前2
アップするの楽しそうだな、オイ。肝心のジャッジは酷かったけどな

試合前3
代表帰りの東口。試合に出れず悔しかっただろうと思います。なんで使ってもらえないんだろ。
能力は西川に引けを取らないと思うんだけどなぁ。


試合前4
こちらも代表帰りのジェソク。ジェソクは2試合フル出場で韓国内での評価もまあ良かったみたい。
藤ヶ谷とじゃれてる時間が多かった。もしかしてスパイク同じヤツ?


試合前5
先ほど紹介したアメフト場での3試合のうち、第2試合がパナソニックのアメフトチーム(インパルス)が出場していた関係で
チア同士のコラボ応援企画が実現。


試合前6試合前7
9/7~9/11がFIFAフェアプレーデーと設定されているため、試合前に両クラブのキャプテンがフェアプレー宣言を行います。
噛まずに読めるかちょっとドキドキしながら見守ります。


試合前8試合前9
千葉で米倉、福岡で丹羽と一緒だった田中佑昌。米倉はニヤリと、丹羽は笑顔で対応。



~前半~
前半1前半2前半3
前半4
前半5
前半6
前半7
前半8前半9前半10前半11
最近ずっと先制されているので先制点を与えないように、と気を付けていたはずなのに5分であっさり失点。
このままズルズルと行くと神戸戦の二の舞になりそうな気がしてたので、すぐに追いつけたのは良かった。
井手口の幻になったゴールは、その前のプレイで米倉がオフサイド判定だったけど、帰って映像見たら
オフサイドじゃなかったな。阿部ちゃんの怪我が心配である。




~後半~
後半1
後半2
後半3
後半4後半5後半6後半7後半8後半9
後半10
甲府の攻めはドゥドゥだけ注意しておけば問題ない感じだったので、あとは守備をこじ開けられるかだけだった。
大森がキレキレで頼もしかった。ちょっと宇佐美っぽくなってきたんじゃないか?
倉田の決勝点はあのコースがよく空いてたなと。最後は怪我明けの今野を投入して逃げ切り成功。




~試合後~
試合後1
勝利のハイタッチではなく、なぜか藤春の後頭部をはたくヤット。さすがドSのキャプテン。

試合後2試合後3
10・11・14年と3シーズンガンバでプレイしていた河田。練習を共にしたGK2人とは長い時間話してました。

試合後4
ヒロインは決勝点の倉田。喋る時のニヤけがだいぶなくなりました。テレビ的にはカメラに向かって立ってあげてほしい。

試合後5試合後6
場内を周ってる段階で早くもスパイクを脱いでしまっているジョンヤと藤春。靴脱いで芝生の上を歩くのって気持ちいいよね。

試合後7
今野がようやく怪我から復帰、岩下ももうすぐと思ったら入れ替わるように阿部が離脱。ルヴァン杯には復帰できるといいんだけど。

    ガンバ大阪 6-3 サンフレッチェ広島
  32’ 長沢駿     24' 野上結貴
   45'+2 長沢駿     52' 森﨑浩司
 55' 丹羽大輝     79' 皆川佑介
60' アデミウソン
63' アデミウソン
 71' 阿部浩之


~コンコース~
コンコース1
決勝トーナメントからヤマザキナビスコより名称変更となった今大会。入口で新名称となった「ルヴァン」を2箱いただきました。
食べてみた感想は・・・ほぼほぼリッツと同じw


コンコース2コンコース3
このイベントは名称変わっても変わりませんねー。大人も子供もみな楽しそうにボールを蹴ってました。

コンコース4
どこもそうだと思うけど、カップ戦になるとなぜか観客数が減る。例に漏れずこの日もガラガラでした。

コンコース5コンコース6
お目当てのスタグルが売り切れていたので、まだ食べたことがなかった楽園さんのローストビーフ丼(¥800)を購入。
お肉は柔らかくて美味しかったですが、ご飯が硬い。硬めが好きな自分も「硬っ!」と思ったほどなので
特にお米柔らか派の方はご注意を。




~試合前~
試合前1
今回は年パス対象外の試合なので初のカテ2から観戦。ベンチがよく見えます。

試合前2試合前3
どちらのゴール裏も空きが目立ってました。アウェイ側はもう2ブロック分寄せてもいいぐらいの入りでしたね。

試合前4
西野の右膝にテーピングが巻かれててビックリ。いつの間に怪我したんだ。

試合前5
アップ中でも審判とコミュニケーションをとる丹羽。何の話をするのかな。

試合前6
広島のスタメン発表であの人とアノ人とアノヒトにブーイングするのは恒例行事。たぶん引退するまで続くと思う。

試合前7
いつの間にか雨が降っていることに気付く。屋根があるって素晴らしい。そういや今年はまだポンチョ着て観戦してないな。

試合前8
屋根と座席の隙間からEXPOCITYの観覧車がチラ見え。

試合前9
キックオフ直前、満面の笑顔で佐藤に話しかける阿部。何があったw



~前半~
前半1前半2前半3前半4
前半5前半6前半7前半8前半9
前半10前半11
前半12
先制してちょっと引いちゃったのが広島は失敗だったんじゃないかな。逆に失点したことで2点以上取って
勝つしかなくなったガンバの方が、やることがハッキリした分開き直っていたように見えた。
同点に追いついた長沢のヒールシュートはお見事。逆転ゴールの展開は綺麗だったな。




~後半~
後半1後半2
後半3後半4
後半5後半6後半7後半8
後半9
後半10後半11後半12後半13後半14後半15後半16
藤ヶ谷を責める声も聴いたけどFKはノーチャンス。東口でもたぶん止めれてない気がする。
あのFKでもう勝った気になっていた広島に、3分後に突き放せたのがこの試合のターニングポイントだった。
それからFKで追いついた時にピッチに侵入して喜んでた森保、佐藤、清水、皆川、コーチ2名に
なんのお咎めなしだったのが解せない。




~試合後~
試合後1
久々に出た『This is GAMBA』なスコアに。やっぱね、1-0・2-0よりもこういうオープンな展開の方が似合ってるよ。

試合後2
ハイタッチならぬロータッチ。なんでそんな低い位置でタッチしてるの?w

試合後3
ガヤとジョンヤが「今日はよく守ったよな」感を出してますが、いやいや3失点してますよ。

試合後4
ミキッチは藤春に何を見せたかったんだろう。藤春が若干嫌がってるように見えるのがなんか可笑しい。

試合後5
ウタカのこういう柔らかい表情は初めて見た。ポルトガル語で話すのかな。

試合後6
需要があるのかないのかわからんけど米倉の腹チラ。

試合後7
全選手が下がってから社長が少し荒れ模様のピッチの状態を確認してました。

試合後8
ルヴァンカップ準決勝はマリノスとの対戦が決定。3年連続の決勝進出となるのでしょうか。

ガンバ大阪 0-1 ヴィッセル神戸
        14' ペドロ・ジュニオール


~コンコース~
コンコース1コンコース2コンコース3
この日よりファンクラブ会員特典である来場ポイントでの賞品交換が開始。んー、なんかイマイチな品揃え。
実用的なのはタオルぐらいかなぁ。

コンコース4
コンコース5
スタジアムには遅めに到着したためグルメブースはどこもいっぱいでしたので、比較的すいていた
アウェイ側ゴール裏バックスタンド寄りのフレンチ洋食YOKOO(よこお)さんでオムライス(¥850)を購入。
サイズがやや小ぶりなのでガッツリ食べたい方は物足りないかも。




~試合前~
試合前1
神戸サポは阪神ダービーなので決起集会をやってました。が、ガンバ側は別にダービーという感覚はないんだよな。

試合前2試合前3試合前4
リオ五輪でチームを離れていた藤春・井手口・岩波がこの試合から合流。

試合前5
試合前6
元福岡組(丹羽・石津)と元鳥栖組(金・藤田)がそれぞれ挨拶。

試合前7
吹田スタでアウェイサポがコレオをしたのは初じゃないかな。シートを頭の上じゃなくて胸の位置で掲げるから
顔が出てしまってちょっと残念な感じに。


試合前8
前節のアウェイ磐田戦でJ1通算100試合出場となった阿部ちゃんに花束贈呈。

試合前9
柄がスイカを連想させるGKユニ。胸のRの存在感も凄い。

試合前10試合前11
キックオフ前、選手たちは自分の名前がコールされるとよくゴール裏に向けて答えますが、ジェソクはバックスタンドにもお辞儀。



~前半~
前半1前半2前半3前半4前半5前半6
前半7
後ろを固めてFW2人だけで攻め切る神戸の術中にはまり、CKの流れから失点。各選手の反応が遅く
ボール保持者に対するサポートの動きが皆無。また、逆サイドにフリーな選手がいるにもかかわらず
サイドチェンジのパスが出せない場面が多く、シュートシーンはあまり作れなかった。




~後半~
後半1後半2後半3後半4後半5後半6後半7
後半8
後半9後半10
藤春を投入して左サイドを活性化。CKからPKを得たけどアデミウソンが止められ同点ならず。
未だPK成功率0%ってどういうことだ。その後ようやくペナルティエリアの中まで侵入できるようになったけど
神戸の身体を張った守備に阻まれそのまま試合終了。堂安の投入も遅かったな。
残り3分で18歳に何とかして来いってのは酷というもの。




~試合後~
試合後1
試合後2試合後3
4連勝ならず。吹田スタでは4/29以来の敗戦です。

試合後4
2nd優勝およびCS出場を考えても勝たなくてはいけない試合だっただけに、この敗戦は痛い。

試合後5
神戸がガンバにホーム・アウェイとも勝利するのは02年以来とのこと。そのせいか神戸サポは選手が下がってからも
ずーっと歌ってました。

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