最近、マイブームのびぼーろく。
忘れないためにフットボールマンションのアーカイブにしておきます。

そうしようと思ってました。
まぁ、気まぐれにだいぶ手を抜いた文章を上げたいと思います。

所用があって見れない予定だったので、前半にちょっと遅れたくらいでスタジアムに着けたのは正直嬉しかったですね。

中盤センターの配置が曽我部の負傷により、いつもと違う組み合わせでした。
役割も変えていたように見えましたね。

こういう試合をつまらんとか、塩試合と言ってしまうのは簡単なことですが、おもしろい試合だったと思います。
結局、映像が短いハイライトくらいしかないからねってことです。
とはいっても、ハイライト用にTVカメラは入ってるわけなんですよ。
前から言ってますけど、定点カメラ1台で解説も実況もいらないからオンデマンド配信してくれよって思うんだ。


この試合、もっとも沸いたシーンだと思う。
ボールを受けるトラップ1つで完全にフリーになった岩渕の素晴らしい判断でした。

ハイライト


服部が収めて、落として、、、それがなかったら前進する手段を見失ってしまう。

この試合は服部ががんばっても、ただそれだけ。

曽我部が見たいよね。
早くけがを治してくんろ( ˘ω˘ )

カウンターからフィニッシュに持ち込んだりしていたのはすごく良かった。



イヤーブックを読むと、動きながらのプレーを練習しているとのことです。
この試合ではその成長・進化が見えたと思います。
次は結果、そして守備のところをがんばってほしいですね。


いい加減、服部を笑いものにしちゃいけないと思うんだよね。
それなりに金払ってるだろうにベンチにも入れないブラジル人がいる中で、1トップで孤軍奮闘中。
もちろん、勝利、得点、得点に絡むとという目に見えた結果で示してほしいところです。


持って生まれた体格も、アグレッシブな姿勢もFWとして魅力充分。
結果が付いて来ればイメージもガラリと変わってくるはず。

ボールを正確に扱う技術、正確に蹴る技術がある選手という印象でした。
もう少しチャレンジしていいと思います。

左から右サイドがスライドを伴いながら、1つずつポジションを上げてダイナミックさをもたらしてくれるといいのですが、、、

まだまだ周囲とのコミュニケーションを取って、互いを理解していく必要がありそうです。
空中戦は本当に強い。

さまざまな種類のクロスをバンバンいれて、どんどん服部をゴール前で競らせていきたいですね。

世の中、だいたいそういうものです。
真実はいつも1つ(゚∀゚)

いくら素人さんでも汚い言葉は慎めよ!!って思うわけです。
ただ、素人さんの方が真実に近かったのは事実です。
中途半端な玄人さん、残念すぎ!!(自戒を込めて)

このチームの今のベストな布陣がアレだったわけで、それもまた1軍なわけです。


別に湘南や高山をけなしているわけではありません。
走れば結果が付いてくるはずだ!!という、よくわからない根性論が気に入らないだけです。


局面をよく見てもらえたらな、、と思いますが、、気持ちが溢れ出るのも観戦ですからね。

服部がいなくなってしまったら、走るべきはロングディスタンスじゃないんですよ。
けど、GKやDFはすぐ前に蹴ってしまうので、「走れ!!」しか言うことがなくなっちゃうわけです。

寺田入れて、ガンガンにサイド上がらせてクロス蹴らせればいい話。

普光院とテク岡さんが2枚並んでもね、、

充分にわかってますよ。
試合を見るときは、もっと気楽に「あー、楽しかったまた来週!!」とか、「くやしい!!、来週こそは!!」って単純に考えればいいんだろうけどね。


結果を得た!!というのは重要なことです。
成功体験かどうかはべつの話ですし、そもそも内容が伴っていたかというのもべつの話。
ただ、最低限の結果が出たということ。

グルージャ盛岡の誰が良かったとか覚えてないし、どんな名前の選手がいたかも覚えていない。
それでもチームとしてすごく良かったイメージは強烈でした。
よく教育されているチームだと感じましたし、うるさいくらいに指示や声掛けがピッチ内外で実践されていましたね。

服部のポストプレーだけに頼るのではなく、井上平や菊岡、岩渕、飯田はもっと工夫が必要です。

服部がボールサイドで受けに行けば、井上や深井(この試合は飯田)菊岡がスライドから裏へ走ったりクロスオーバーして相手DFを困らせてやればいいと思いました。


ボランチ曽我部慶太が必須条件であることをやっと理解してきました。

守備崩壊は起きていない一方で攻撃がそれほどかみ合いません。

アレシャンドレを返却してタレス バックでもいいです。

見どころです(゚∀゚)

それにしても岩渕の見せた最後のプレーは良かったね。

背負って受けることに慣れていなさそう。
保崎にかかっている負担も結構なものです。
そういうことです。

そうなんです。

ディーテルはまだまだこれからです。

相手に脅威を与える攻撃をしていきたいですね。

もったいないですね。
無駄遣いとはいいませんが、もったいなさすぎ。

左サイドはかなり攻め込まれましたね、
反省ポイントです。




jカレー料理がうまくなるエプロン、パーカーを購入しました。



以上!!!