フットボール マンション

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2014年04月

本日は春爛漫のクソ寒い中、常夏の湘南スタイルを体感すべく平塚へ。
今節、湘南ベルマーレはフランチャイズの2市の市民を対象にチケット半額。
7連勝の首位チームのチケットが安く手に入る好機とあって、多くの人出を期待したが、
それほど人がいない。
J1時代の浦和戦やFマリノス戦のほうがよっぽど多い。(大分相手も1つの要因かな

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さて、試合に入る前に前座試合が行われ、子供たちが熱い戦いを繰り広げていたはずである。
というのも、私はLINEのゲームをしていて、アリバイ的に写真を撮った以外見ていない。
だから、未来のカガシンやホンディを見逃した可能性は否めない。
それでも、携帯ゲームがしたかったんだもの、、、みつを。


さて、試合内容については前節のバーチーが無残に大敗したことから、
多くの人がスカパーでご覧になり、90分間死ぬほど走り回り、チャレンジを恐れないサッカーをしていると間違いなくお分かりいただけたと思う。

よくわからない?
という方はこのBMWスタジアムで観戦してみよう。
スタジアム名前が外車だからといって、エレガントなサッカーはしていないとすぐにご理解いただけるだろう。

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永木がいる強みを最大に生かした攻撃サッカーにより、4-0で試合を終えることができた湘南。
一方、大分は昨シーズン三ツ沢でマリノス相手に引き分けた試合よりは、”意図が感じられるサッカー”だった。
とはいっても、湘南の距離感の狭い前線がボールをロストしても、大分は自分たちのマイボールにした瞬間に
湘南の選手が次々と襲い掛かってくるので、破れかぶれのプレーに終始した印象だった。

もちろん、大槻のゴールなど個人技も冴えわたった90分だったと思う。

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選手にも試合後に精神的余裕が見て取れるシーンで、多くの選手が疲れた表情を見せながらも、笑顔が絶えない。
サポーターからも大満足といった感想があちこちから漏れ聞こえた。

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ゴール裏以外にも多くのサポーターが陣取り、サポーター歴の長い人たちが多そうな装いや会話が聞こえ、根強いファン層がうかがえる。
とはいっても入場者数は7000人超なので、量的な物足りなさは感じるところだった。



ゴール裏は2年ほど前に観戦したときは空いているところも目立ったが、今シーズンはチームが絶好調なので、人数は充分。

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マリノスに所属していた秋元。
元々、能力は高い選手なので湘南のウィークポイントであったGKをストロングポイントに変えた。
光っちゃってて、全然わかんないねー。

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試合後のピッチ。
つい先ほどまで試合が行われていたのが、ウソのように緑の鮮やかさが照明で映える。

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試合後、チームとサポーターの勝利の喜びを分かち合う瞬間。


2年ぶりの豊田スタジアム。

私は豊田スタジアムの壮大さ感が好きです。
偉大なる建築家こと黒川紀章先生の力作です。
(ちなみに、豊田スタジアムに隣接する豊田大橋も黒川紀章先生の設計なんですよ。)

さて、FBM開設以来、浦和レッズの戦評といった記事を全く上げてきませんでしたが、
今後は、自分が見た試合に関しては、どんなに短かろうが形に残すことをしていこうと思います。


2-1。


結果だけ見れば接戦です。
おまけに、レッズの逆転勝ちです。それもロスタイム・・・。
ただ、ピッチで展開されていたサッカーは、贔屓目抜きでレッズが圧倒していた試合でした。

前半は見ていて非常に不安がいっぱいだった。
先制されたことがどうこうではなく、私から見ると「レッズは随分と攻め急いでいる」ように見えたからだ。
確かに、名古屋はユルユルだった。
正露丸でも飲んだほうがいいのではないか?というくらいユルユルだった。
特に、ボランチ2枚と闘莉王のスペース管理が悪かったように思える。
浦和はセンターに一本縦パスが入れられるかどうかで攻撃の幅が大きく変わる。
が故に、相手に自分たちの縦パスを封じるためにシャドーと1TOPを完全に消すような守備陣系を作られると、一気に攻撃の幅が狭まってしまうことが多い。

しかし、今回の名古屋戦に関しては、まあ縦パスがよく入る。
パスの配球元である阿部・柏木へのマークの軽さも見られたが、それ以上に中盤の底に位置していたダニルソンと磯村亮太のコンビが縦パスのコースをほとんどケア出来ていなかったように思える。
私の勝手なイメージだが、ダニルソンというプレイヤーは対人プレーに関しては、Jリーグ内でも随一の化物クラスであるが、幾分か突っ走ってしまう部分もあり、相方を選ぶタイプだと思ってます。
(それこそ、鈴木啓太や阿部勇樹と組めば・・・)
残念ながら、磯村ではダニルソンの操縦が難しかったということか。
(案の定前半で変えられてたが・・・)
また、闘莉王さんが縦パスの受け手である李のファーストアクションにとにかくついて行けてなかったな~という印象。空中戦等の点で勝負する場面なら「さすが闘莉王!」と思わせる場面も多かったが、縦パスが入る段階でマークにつききれていない局面は多かったように思える。

ただ、縦パスが入るが故にほとんどノーブレーキで攻め続けることになってしまった。
確かに、あの状況で日曜日の湘南のようにポンポンポンと3・4点取れたのであれば問題無いのかもしれない。
しかし、結果だけ見れば1点も取れなかった。
私が見るに、あの前半は明らかなオーバーペースだったと思う。
1失点こそしてしまったが、明らかに自分たちの方が上のレベルであることはピッチの選手たちも感じていたはずである。
だからこそ、じっくりボールを回して、相手を走らせて、しっかり後半にガス欠させる。
これから、暑くなってくる季節を迎えるだけにそういった戦い方も見せて欲しいと思う部分はある。
(外野は「攻めろよ~」とか「シュートしろよ!」喚くだろうがそんなものは無視!!)
「非常に怖い後半を迎えることになったな~」という感想をハーフタイムに持ちながら、私は一杯のビールを飲む。

後半開始。
私が密かに期待していた鈴木啓太投入はなかった。
案の定、名古屋は前半以上に全体的に低い位置取りをすることで浦和にチャンスを与えなくさせようとしていた。
(結局、それでも止めきれていないところに名古屋は大きな問題があるように思うが)
こうなると、自ずと浦和の陣形もより前掛りになり、怖いのはボールを失った後に生じる柏木陽介周辺のスペースであるが、今回はそれが裏目に出ることはなかった。

19分に原口元気がゴールを奪う。
本来ならば、5TOPシステムでサイドに張っているはずの宇賀神が中央へフリーランを行うことで、シャドーの原口がサイドに開き、そこでボールを受けてからの原口ゾーンへ突入。からのドーン。(通称:原口システム)
⇒ 昨年までは、宇賀神が中央に入ることでサイドを活用するのは槙野が大半だったのだが、今年からはここに多少変化が生じている。ちなみに、槙野がサイドを駆け上がる時の原口の位置取りに関して、サイドかセンターどちらかという決まりがあるというわけではないみたいだが、センターに位置取る場合、槙野から配球されるボールに対してダイレクトで入ってくるというよりも、遅れて入ってくる形(こぼれ球を狙う?)が多いように思える。

この得点が入った瞬間に思ったこと。

さあ、啓太投入だ!!!


そう、やっぱり私は柏木ボランチ起用が好きになれないのである。シャドーの位置から局面に応じてボランチの位置に入ってくるのであればまだ良い(縦のポジションチェンジ)のだが、基本陣形でボランチに置くのはやはりリスクが高すぎると思うのである。

結局、啓太が投入されたのは元気のゴールから10分経過した後半30分。

逆に聞きたいが、何故後半30分に投入なのだ?
それも、なぜ柏木を下げての投入なんだ?
柏木がまだ全快ではないからか?
続く後半34分に、今ノリにノッてる旬な男こと関根が投入されて活性化されたように一瞬思えたが、柏木を下げたことで明らかにボールの動きは悪くなった。
前線の選手のマークを外すファーストアクションの質が低下したこともあるだろうが、良い形で前線にボールが入りにくくなってしまった。
⇒ この段階で、柏木を外したならば、前線に最後のピースとして山田直輝の投入はあっても良かったのではないか?と思う。1枚余らせるくらいなら尚更。


あまり交代策が上手い監督ではないイメージだが、この試合の交代策は正直納得できない部分が多かった。


何にせよ最後に興梠慎三のスーパーゴールがあったから良かったものの引き分けであったら・・・。

そうそう、興梠のゴールだけど、原口がブラインドになっていて那須のボレーシュートの軌道が見づらかったはずなのに、しっかり足を出してボールの軌道を絶妙に変化させているという、非常にハイレベルなゴールだと思います。



2列目に本田・香川・岡崎と得点力のある布陣を敷く日本代表の最前線。
あのトラップ技術も含めて、一度試す価値はあったと思うのですがね。
まあ、「シーチケ持ってるんですか?」ってくらい埼スタに来ていたのに合宿にも呼ばないということは、それなりの理由があるのでしょう。

そうですよね。ザックさん。

全国5000万人の地域Lサポーター、マニアの皆様 南河内です。

大阪ダービーのチケットを買い忘れて&そして完売 加古川までドライブがてら加古川VS奈良クラブの試合を見に行って来ました。

加古川まで遠い片道70キロ は疲れます。

今日の目的は
①奈良クラブの状態を見る
②補強に成功した加古川の状態の確認
③森脇(昨年までFC大阪所属の愛する選手)の確認 

地域マニアには大切な試合でございます 。

とりあえず日岡山に到着。周りは田んぼ、大自然で家もありませんが
「鳴り物禁止」 理由は地図を見てください。なのに奈良クラブは能とかで使うようなタイコとゴングを使ってました。
 加古川のコールリーダーが挨拶で「ただ見ていただけるだけで結構です。良いプレーには拍手を送ってください」が印象
 あと某チームの太鼓師さんが鳴り物禁止のところで鳴り物を使わずバケツをひっくり返して鳴り物として使用の件で「あれは・・・鳴り物ちゃうしね・・・」と少々呆れぎみ

加古川スタメン
GK:日野
DF:松本・福田・大久保
MF:桶田・竹内・竹内・辻村(弟)
FW:新保・鈴木・堂柿
SUB:津司・長瀬・仲道・辻村(兄)・松川・水谷・森脇

奈良クラブスタメン
GK:シュナイダー潤之介
DF:三浦・伊澤・志水・森田・野本
MF:塚本・小野・稲森
FW:瀬里・鶴見
SUB:松本・岡山・吉田・濱岡・池田・岸田・桜井 

スタッツを見ると元奈良クラブが加古川には3名います。いわば恩返しがいきなりできるチャンスな訳
元FC大阪の選手も3人いるや・・・

結果は2-2の引き分けでしたがすごく内容が濃かった。

加古川のスタメン
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3-4-3というコンパクトにまとめるスタイル・・・と言いたいですが旧docomoの携帯というか・・・なんというか
引きこもってカウンター。
しかし、堂柿が少々ややこしく無駄にヒールパスをする。お前のテクニックなら推進力は関西Lでも片手に入る実力者だぞ・・・
「シンプルにいけ」と言いたい。いやちがう。自分で切り込んで新保・鈴木にロストを拾ってもらう…これに徹したらもう少しいけるぞよ。

このチームも蛇口(パサー)もわかりました。№25辻村弟です。加古川の得点全てに絡みました。彼の制度のいい左足からのクロスは注意。1点目はコーナーからの混戦でした。勿論辻村弟がキッカーあの制度の良さが光る

2点目もセットプレー彼の左足から大久保に合わせると思いきや彼はおとり。ファーに走り込んでた松本にドンピシャで0-2です。ここまで、完全に加古川ペース。加古川は100点の45分でした。

相対する奈良クラブ
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新加入選手シュナイダー潤之介を中心に5バックというか、これでどうするのか?マジでイマイチだった前半
それは加古川の誇る引き籠もりスタイル。docomoの携帯ですよ901とか言わない 
それでハーフラインでボールを回すというか回すだけ・・・瀬里に縦ポンしても「そこは残念大久保だ」
まぁ跳ね返す、跳ね返す。大久保の加入はやっぱり違うなぁと流石安定と信頼の「アミティエブランド」やで
そしてボランチをうまく使えない、野本のアーリークロスもイマイチで前半で2失点。
終了間際に小野のミドルで2-1となる。
加古川は「守って逃げる」奈良自体正直敗戦濃厚。しんどい後半であることは間違いない。

さてさて後半。選手交代を全く知らなかったHTで№20稲森→№30桜井を投入。知らなかったこれを見逃していた私のミスだわ。
彼が入ったおかげでボランチが機能しだす。
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後半は加古川は電電公社スタイル継続。奈良クラブは攻め込めないので野本のアーリークロスを繰り返すが
大久保が跳ね返す。
69分加古川が動くサイドハーフの№25辻村(弟)を変え№14の長瀬を投入。
77分カウンター狙い&新保がばてたので我々のアイドル森脇を投入。
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もう逃げる&ワンチャンス狙いが見え見えです。奈良に引導を渡すスタイルですが、奈良クラブはどうるのか

ええここで、奈良クラブは岡山投入を決断。個人的には濱岡ナンダケドナァ。。。
安定の信頼の縦ポン中盤無視が始まります。
そのスタッツがこちら
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もうこれは岡山or瀬里が落として鶴見が拾う。もうだめだ・・・サッカーからほぼテニスになるぞこれ・・・
案の定テニスでした。
しかし岡山が決める
森田のロングフィードから岡山が競り勝ちそのままゴール。加古川追いつかれる。
2-0は怖いスコアなんだな・・セレサポでもある私は0-3なら勝てると思ってしまいますwww
両方交代枠を使うがそこから動かずスコアレスドロー
外野には非常に面白い試合でした。

森脇に関しては、監督のやりたい事を理解してたので、安心しました。ただ、敵にしたら厄介やなぁ・・と実感



 先日、在京サポとしては貴重な関東アウェーを観に日立台に行ってきました。

4月ながらとても寒く…雨が降るかどうかといった天候。
個人的に雨のアウェーは2010開幕戦を思い出すのでわりとネガティブな印象が強いです。(実際にはそんなに降りませんでしたが) 
柏サポのotteさんと札幌サポのやすたんと3人で観戦。

まさに戦っている相手と並んで観戦なんてのは初だったのですごく不思議な感じ。
気が強い人間同士なら試合展開次第では某所のようにふうf…もとい、喧嘩に発展してもおかしくないのですが。 
まあそもそも自分は試合中喋らないタチではあるし、otteさんも基本的に落ち着いてるので問題なし。

さて、本題に入りましょう。

スタメンは杉本が外れ、扇原が復帰。
個人的には残念だったのですが真夏のブリーラムから戻ってきたこともあり、コンディション面がどうなのか自分にはわからないので仕方ない部分もあるのかなというのが本音。

序盤から左サイドで数的不利を作られる。
理由はいくつかあって、南野の戻りが中途半端なこと。
それから左のCBに入ってる山下がレアンドロとのマッチアップになり、工藤を丸橋で見る状況になっているところ。
扇原がかなり気を遣っていたものの、キムチャンスが空くシーンが目立つ。
いきなりの失点シーンはまさにそのキムチャンスのクロスから。

シュートのコースに関しては明らかに偶々ではあるが…少なくとも左サイドが常に数的不利を作られていて崩れるのは時間の問題だったのは確か。
元来サイドの守備が弱いとされているうちの守備において、南野は確かに対人守備の能力はそれなりに高いのだが…ポジショニングはもっと改善すべき。

CKからの失点はアーリアのミス。一歩下がれば届いたはずだが…ジンヒョンは2失点どちらもちょっとノーチャンスだったように見える。

終盤面子を入れかえた後の猛攻はかなり迫力があり、杉本から丸橋のゴールシーンなんかはらしさが見えるシーンでもあったのだが…。

反撃も及ばず1-2。
鹿島と広島が走り出してることもあり、かなり痛い敗戦。

個々の能力は高いがチームではないとの感想が隣からもあったが個々の能力が還元しきれてない感じが歯痒いのは確か。
ただ、少なくとも今回の敗戦の責任は決定機を逃し続けたFW陣にある。
リーグ戦ではDF陣のが遥かにゴールを決めている状態なので自分が決めるという強い意志の感じるプレーを見せてほしい。

あともう1つ。フォルランは確かに“巧い”のだが、周りが欲しいテンポからワンテンポパス出しが遅れているのが気になる。
これは開幕からずっとそうでフォルランがボールに触るとリズムに一拍入る。
これが活かせる場合も出てくるとチームのプレーの幅も広がるのだけど、現状目先の勝ち点3に近いのはその一拍を無くした早いテンポの崩しなので色々勿体ない部分を感じる。


対戦相手の柏について。
ちょくちょく試合自体は観ていたのだけど、今回ほどレアンドロが楽しそうな試合は今シーズン初。
というのかレドミは不要なのではないかという疑問が。 

工藤と田中を両脇に置いて中央で暴れるレアンドロからは非常に能力の高さを感じる。
山下が負けていたとは思わないけど中盤に下りてきての仕事されるのは非常に厄介だった。

レアンドロを活かす今のフォーメーションを採用するならレドミの居場所はない。
レドミがボールを持てば当然光るプレーは出てくるのだが、レアンドロとの噛み合わせが悪い上にリスクとの釣り合いが取れてない印象。

レドミレアンドロ工藤のトライアングルは絵に描いた餅に終わっているが、レアンドロ工藤TJの3人は非常に脅威であり、これを続けるのであれば年間で5位前後に付けてくるのではないかと。
それと今年は菅野さんが調子いい。
開幕から何度も負けを防いでる。昨シーズンがわりと不味かっただけに今年の復調がレイソル自体に与える影響はかなり大きい。

さて、週末のダービーは南河内氏に任せようと思います。
ここはきっちり叩き潰すべき試合。うちの攻撃陣が点を取れるかどうかが1つの分け目かと。

その次の味スタアウェーでまた現地に行きたいと思いますのでその際にはここで報告させて頂こうと思います。 

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