フットボール マンション

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2014年02月


先日、掲載した【ポンチョビ】『2014Jリーグ予想大会』 ~前篇~に続く記事になります。

後篇では、各チームへの恨み辛みを愛のある悪口で思いっきり書きなぐりました。

後篇では、各チームへの簡単な論評を記載致します。

まあ、応援されているチームのサポーターからすると・・・
「てめーこのやろー、ふざけやがって、アラシてやる!」(アラシックとは関係ない)
と、思いたくなるような、いや、間違いなく思うであろう内容も記載されてはおりますが、
あくまで、愛のあるおふざけ企画であるという前提で、広いひろ~いお心で許していただければと考えております。
(本気で嫌いだったらそもそも書きません)

ただ、前篇に記載した予想や後篇のコメントは真面目に考えました。
「年末にこれを見返して笑うことを見据えて・・・」なんて言いましたが、少なくとも私は今の段階で18チーム全部当たる気満々です。
外れることなんか全く想定していませんし、外れるはずがないと思っています。
他参加者の予想をゲラゲラ笑える年末が今から楽しみで仕方ありません。
だからといって、シーズン中から「は~やく~こ~いこ~いお~しょ~が~つ~」などと歌いませんがね。


「ミシャで守備の改善が出来るはずがない」だと?
あんたらが吐いたその言葉!しっかり覚えておくぜ!首をゴシゴシ洗って待っていやがれ!

さあ、刮目せよ。(一つの記事にしては長すぎだけど。。。)


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~各チームの論評~

◎J1 論評



1位 浦和レッズ



(開幕日に掲載いたします。お待ちを。)
⇒ 書き終えていないだけ。

2位 セレッソ大阪


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・フォルラン、長谷川、カチャルなど確実に戦力として計算できる選手の獲得に成功している。
⇒ 特に、攻撃陣はリーグNO.1のメンバーを揃えたといっても良いし、どこまでの破壊力を見せつけるか想像しきれない怖さはある。
・中盤において高いレベルでバランスを取り、2列目でもボランチでも配球の起点に成り得ていたシンプリシオの離脱はかなり痛いはず。
⇒ 昨シーズン以上に山口がチームの生命線になるだろう。正直、代役も見当たらない。
⇒ ACL・W杯とある中で、山口のコンディション調整は本当に大事。
・守備面で山下を始めとして、大きく成長及び安定してきているように見えるが、ジンヒョン様様な部分もあり、何とも評価が難しい部分もある。
⇒ 神様・仏様・ジンヒョン様!!
・Jリーグの中で注目を独り占めしている状況だが、監督はポポヴィッチが新任であり、クルピ時代からの継続が上手くなされるのかは、蓋を開け無ければ分からない感はある。
⇒ 個人的には過大評価な面もあると思っているので。
・ネガティブなことも結構書いてしまったが、柿谷効果もあり、昨シーズンより観客動員も急激に伸び始めている。さらに、そこへきてのフォルラン獲得。ライバルチームではあるが、このチーム戦略には一定の評価をしており、是非とも成功を収めていただきたいと切に願っている。
⇒ キンチョウスタジアムとか狭すぎてイラネ。くらいまで行ってほしい。

~注目選手及びポイント~

・柏木〇紀のチームN兼任は、扇原の配球パターン・リズムに更なる変化を与えるか。
・昨シーズンの勢いそのままに開幕ダッシュができるかどうか。特に、開幕ホーム広島戦!
・とにかく今年は儲けてください。


3位 サンフレッチェ広島


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・さすがに3連覇はない!(フラグ?)
・西川の退団はどう考えたって痛すぎるだろ。
⇒ 新加入の林もセービング技術に関しては、西川と同レベルで高い水準を有していると思うが、足元の技術では大きな差があると見て良い。チームとして、最終ライン付近でのボールの持ち方をどう変化させてくるのかは注目する価値がある。
・柴崎、柏の加入は理にかなっており大きな効果を生むだろう。
⇒ フィットすればだけどね。
⇒ ポジションが固まりきれていなかった左WBの問題も解決か?(柏)
⇒ ACLとリーグを並行して戦っていく中で、森崎和幸の負担軽減の効果。(柴崎)
・石原直樹の献身性こそ、このチームの一番厄介なところ。
⇒ 寿人に何かあったとしても石原で最低限の代役は務まるところがチームとして大きい。
・そろそろポイチが、大きく自分色を出してくるような気がしてならない。
⇒ ミシャからの卒業?

~注目選手及びポイント~

・西川周作の使い方から林卓人の使い方への移行。
・柴崎晃誠は森崎和幸の絶対領域に足を踏み入れることができるのか。
・序盤戦の成績をうけてのポイチの判断!(負け先行の場合限定)


4位 横浜・F・マリノス


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・間違いなく、昨シーズン一番強かったチーム。
⇒ リーグは獲れなかったが、シーズン通してみても、やはり一番はここだったと思う。
・昨シーズン16ゴールのマルキーニョスが退団。
⇒ マルキに変わるエースが準備できたかというと極めて怪しい。矢島?伊藤翔?
⇒ 夏に補強があるかもだが、出来あがったバランスを崩される可能性もあり、リスクはある。
・中盤の底から最終ラインに関しての安定感は図抜けていると言っていい。
⇒ そこに、下平・三門と選手を補強できたのも大きい。
⇒ 逆に言えば、昨年以上の上積みがあるかというと…。
・ACLとの連戦がどう響くだろうかという点。
⇒ 個人的には、上を狙えるチームだと思うので力を入れて戦って欲しい思いはある。
⇒ おじさん軍団が戦い抜けるかどうかは非常に怪しいし、スタメンとリザーブとの格差はまだまだある。
・浦和とセレッソを固定しているので4位に配置したが、力は間違いなくある。
⇒ それでもやっぱり…。

~注目選手及びポイント~

・1に俊輔、2に俊輔、3・4も俊輔、5に俊輔。
・化けるとすれば、最前線に伊藤翔。


5位 柏レイソル


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・優勝予想もしくはACL圏内予想が各所で見られますが、ちょっと疑問。
・ポテンシャルは下降線ではあったが、ジョルジワグネルを失ったことはデカい。
⇒ ジョルジとレドミはあくまでセットという見方なもので。
・ボランチにハングギョンという高レベルなハンター系ボランチを獲得。
⇒ 大谷と並ぶことで、ボール奪取の面ではリーグ屈指の高レベルだが…。
⇒ ボールを動かせるタイプの選手が後方に少ないのが気になる。
⇒ 必然的にレドミ頼みの割合が増えてくるだろうし、当然マークもより集中する。
⇒ 結果、最前線のレアンドロが孤立するような場面が増えてくる可能性も…。
・つまり、レドミの負担軽減にはやっぱり茨田の成長はどうしても鍵になってくると思う。
⇒ 俗に言う「あきらめない」。
・工藤の得点数はレアンドロ加入でおそらく下がる。
⇒ 二人のレアンドロに挟まれて、ゴールを奪うこと以外の仕事に追われそう。
・昨年、うまくいったとは言い難い3バックに今年も再挑戦するのだろうか。
⇒ いろいろ手を出しすぎて、gdgdになりそうな気もしないでもない。
・結果的には、昨年以上の上積みはあるだろうが、頂点までとなると、もう一押しが欲しい印象。
⇒ 届いたとしてもACL圏内が精一杯かと。
・「やっと行けるね日立台 by浦和」
⇒ 絶対チケット取れない。

~注目選手及びポイント~

・相棒(ジョルジ)がいなくなったレドミが、今まで以上の厳しいマークに耐えられるのか。
・頑張れ工藤君。我慢の時期だ。


6位 川崎フロンターレ


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・ACLとの共存が一番のテーマ。
⇒ 先発と控えの格差は結構あると見ている。
・結局、憲剛。
⇒ 昨年も書いた。
・風間体制3年目で一つの区切りを迎えそうな今年。
⇒ 今年は、本気でタイトルを取りに行く年だと思ってる。
・大久保が大久保であることに徹すれば、こういう結果になることは想定出来ただろう。
⇒ それでも26ゴールは凄すぎますが。。。
・レナト、ズルイ。
⇒ 反則です。
・といいつつ、今年は小林の年になると適当に予想している。
⇒ 2桁は確実!15ゴールまで見据えられるはず。(フラグ)
・間違いなく、ACLを全力で取りに行ってくれると思っているが、昨シーズン51失点の数字が示しているように守備面の層で不安はある。
⇒ ジェシが居てナンボな部分もある。
⇒ パウリーニョはハイレベルなのだろうが、騒ぎすぎ感があるような気がしてならない。
・等々力は、早くゴール裏の2階でジャンプすることを許可してください。
⇒ 許可されてなくても、勝手に「歌え、うら~わを愛するな~(ry」

~注目選手及びポイント~

・ジェシが1シーズン戦えるかどうか。
・今年は、風水学的に見て小林悠の年!になる。(根拠無し)


7位 アルビレックス新潟


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・昨年のニコスシリーズ優勝チームは、今年はさらなる上位を伺うが…。
⇒ 優勝に大きく貢献した東口が…。
・これまで勝ち点を持っていた東口の離脱は正直痛く、穴埋めも出来ているとは思えない。
・今年、最大の補強はレオシルバの残留。
⇒ 1軍昇格(浦和への移籍)は来年に持ち越しかな?
⇒ この選手に何か無い限りは、大崩れするとは考えにくい。
・川又は本当の意味で今年が勝負の年。
⇒ 研究もされるだろうし、マークはより厳しくなるかと。
⇒ やべっちFCのフットサルなんか見てても足元も結構柔軟で驚いた。
・鈴木武蔵の1軍昇格に関しては、もう少し先の話になりそうです。
・達也ガンバレ。
・この順位よりさらに上に行く可能性もあるとは思うが、幾分+αの根拠が見つからなかった。

~注目選手及びポイント~

・1シーズン通してのアトムタナカの運動量
・川又のパートナー探し。


8位  FC東京


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・今年は、くじ引きで引いてみたら8位でした。(これ大事なこと)
⇒ ちなみに、昨年のくじびきは6位でした。
⇒ 中位の番人になりつつある気がする。
・監督も代わり、選手もリザーバークラスを中心に活発ある動きだった。
⇒ その中でもチャン、ルーカス、長谷川と中心選手を失うのは大きい。
⇒ というか、ルーカスは引退とはいえ、失うのは相当痛い。
⇒ は~せがわあ~りあじゃす~る~♪が聞けないのは結構寂しい。
・最大のキーマンともいえる、米本は今年何試合出れるのか。
⇒ 昨シーズンは、ほぼ一年フルで出れたが、今年はすでに怪我の報告が来ている。
・新加入のマテウスがどれくらい戦えるかは、大きなポイントになるだろう。
⇒ 高さは問題ないだろうが、日本特有の速さにどこまで対応できるのだろうか。
・「4-1-2-3を敷き、中盤の選手の運動量がカギになる」とどっかのサイトで見た。
⇒ 梶山よ…。
⇒ 尚更、米本いないとこれ機能しないんじゃないの問題。
・ネームバリューある選手多いし、監督の名前もフィッカデンティといういかにも仕事できそうな名前だし、上位に置きたくなっちゃう気持ちも分かる。しかし、選手構成のバランスの悪さにはどうしても目がいってしまうので、通年ではあくまで定位置かと。

~注目選手及びポイント~

・米本、高橋、東の代わりになる選手がどれだけ出てくるか。
・で、ラウールまだ?
・サマーライオン歌いすぎ問題


9位 ガンバ大阪


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・おかえりなさい
⇒ さようなら。(冗談)
⇒ 藤春、米倉で両翼を組むなどという話になると多少現実味があるが…。
・J2上がりではあるが、チームとして秘めている攻撃力はJ1でも間違いなく上位。
・J2とはいえ、16試合19ゴールの結果を残したやんちゃ坊主宇佐美はやっぱり脅威。
⇒ が故に、ここにきて開幕から数試合欠場せざるを得ないケガをしたのはかなりマイナス。
・何だかんだいって、何年経とうが、何にも喋らなかろうが、このチームは二川。
⇒ 好調の二川が交代で下がると「ヨッシャ!」と思う系浦和サポです。
⇒ デジっちでは温存してきていたので、開幕からガンガンきそう。
・ガチャはガチャ。
・強いガンバ=外国人ストライカーが輝く。これ絶対。
⇒ リンスインシャンプー(この言い方が開幕前で、既に使い古された感が…)に掛かる期待は大きい。
⇒ 若干、エジミウソンに雰囲気似てないか問題。(顔)
・徐々にではあるが、世代交代も順調に進んでいるように見える。
⇒ J1で通用するか問題は大きいけどね。
・取り敢えず、順位では負けても長居での大阪ダービーでは勝って欲しいと思っていたりする。
⇒ 万博では別にどっちが勝とうと構わない。

~注目選手及びポイント~

・米倉とエブソンの起用方法。
・やんちゃ坊主宇佐美の復帰時期。
・リンスは「ガンバの助っ人外国人FW」になれるか!
・東口、1年間やれんのか


10位 清水エスパルス


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・昨年は降格予想だったのに残留されました。
⇒ 謝る気はあまりなかったりします。
・ゴトビ監督就任以来、定期的に行われ続けてきた血の入れ替えも一段落。
⇒ 人は揃ってきている。
・大前の復帰は大きいなんてもんじゃない。
⇒ チーム状況が悪くても個でゴールできる力を有している。
⇒ 得点王はこの選手にしてみた。
⇒ ノヴァコヴィッチにガンガンロングボール当てて大前が突っ込んでくのが目に浮かぶ。
⇒ さらに、配球の起点になり得る本田拓也も戻ってきている。
・さわやかは早く東京に店構えろよ。
・ゴトビさんのSBの選出方法が好きじゃない。
⇒ 河合とか石毛とか違うでしょうと。
・チーム状況が激変したわけではないのだが、選手の個のレベルが昨シーズン後半戦より上がっているので、降格までは無いだろうが、まあこの辺で落ち着くでしょう。

~注目選手及びポイント~

・得点王は大前だが、チームの生命線は本田拓也からノヴァコヴィッチのライン。
・大前、1年間チームにいれんのか


11位 サガン鳥栖


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・マラソンチームは年間通して大崩れしない。
⇒ ただ、爆上げはもうないとみる。
・林の完全移籍は大きなプラス要因だろう。
⇒ 実際、林加入後は守備も落ち着きを取り戻した。
・地味に岡本の復帰は効いてくるはず。
・野田の移籍に伴い、豊田の代わりが本当にいなくなってしまった。
⇒ 豊田に何かあった場合は一気に落ちる可能性もある。
・安田か…。

~注目選手及びポイント~
・豊田、頼むから1シーズンフルでピッチの上に。


12位 鹿島アントラーズ


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・半端ないストライカー大迫勇也の退団は、痛いなんてもんじゃない。
⇒ 穴埋めが今のところなされている感じは無い。
・何気に、サイドで機能していたジュニーニョの退団もヤバい。
⇒ まあ、年齢もあったからなのだろうか。
・結局、ダヴィを使い続けていくのであれば、縦に早いカウンタースタイルに戻すしかない気もする。
⇒ ポストプレーとか前線でタメを作ってもらうとかを期待しだしたら、また力を発揮できずにおわっちゃうかな。
・「何だかんだ言って鹿島」
⇒ この提言を持ち込みたくなる気はわかるが、だったら、取り扱いが難しいダヴィを昨年取らないだろうと言いたい。
・守備面に関しては、山村がここにきて順調に育ち始めてるのが良い傾向だが、サイドバックに関しては、未だに…。
・やっぱり、本山怖い。
・おすすめの駐車場は絶対に教えません。

~注目選手及びポイント~

・ダヴィ(正規品)の取説をもう一度読むのか、取説を破り捨ててカスタマイズしちゃうのか。言い換えれば、「ダヴィに合わせるのか、ダヴィを合わせるのか」。おそらく後者。
・土居の一人立ち。


13位 大宮アルディージャ


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・「補強の大宮」が補強出来ずに引き抜かれている事実。
⇒ 極めて気持ち悪く不気味である。
・ 昨年はいろんな意味で参考にならないシーズンだった。
⇒ あんな順位変動は二度と見られないのではないだろうか。
・ 中盤の核であった青木の離脱は痛く、代わりの補強ができているとも言い難い。
⇒ 上田になるのかカルリーニョスになるのか、もしくは横山を並べちゃうのか。
・ 青木と同レベルで引き抜かれてはいけなかったのは、左SB下平。
⇒ チーム内パス数1位の数字が示すように、多くの場面で起点になっていた。
・ 何だかんだ言って、前線に多種多様なタレントは揃っており、組み合わせ次第では強力な布陣になり得る可能性は十分にある。
⇒ 大熊新監督がいつごろまでに、その辺の形を作れるか。
・はしもと~こ~じ らららら~
⇒ 水戸の時みたいに自由には出来ないだろうけど、まあここが勝負だと思うので、頑張れ!
・ 取り敢えずこのチームは落ちないだろ。そういうチーム。
⇒ 仮に、落ちたら向こう10年は昇格できない気がする。



~注目選手及びポイント~

・金澤のパートナーを誰にするのか。(個人的には横山)
・大熊新監督のチーム作りのスピードはいかに。
・家長と橋本を使いこなせるか否か。

 
14位 名古屋グランパス


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・まあ、一番どうなるかわからないチームはここだろう。
⇒ はっきり言って、最終ライン出しすぎ。
・正直、西野新監督がどういうふうにしてくるのかが、いまいち想像つかない。
⇒ 今シーズンは苦労するだろ。そこで、我慢できなかったのがちょっと前の神戸。
・取り敢えず、最終ラインに関しては闘莉王以外変わってしまう状況を考慮すると、序盤はかなり苦しむ可能性はある。
・ピクシー長期政権を受けての新スタートだが・・・。そこはあんまり関係ない気もする。
⇒ 変な言い方だが、それほど難しいサッカーやってたイメージがないというか、まあ、西野新監督のやりたいようにやれると思うよ。結果が出るかどうかは別として。(これ以上は言えません)
・闘莉王、ダニルソン、ズルイ
⇒ この二人がいるのに14位予想に自信が持てるのが何とも言えん。
・ ある程度経ったら、松田か野田がケネディからポジション奪っちゃうんじゃないかと。
⇒ 単なる願望です。
・ ヘジス大当たり外国人説。
⇒ プレーは見たことありません。

~注目選手及びポイント~

・闘莉王は闘莉王であり続ける。
・「ヘジスとダニルソン並べるとかマジ反則だわ」(流行語大賞候補)
・おかえりなさい矢野貴章。


15位 ベガルタ仙台


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・手倉森長期政権の終焉。
⇒ アーノルド新監督が変なことしなければ、ベースはあるだけにそれほど大きな影響はないでしょうけど・・・。
⇒ まあ、やらかす感満載なんだよな。(根拠はない。ゴメンネ)
⇒ 新監督云々関係なく、実際、昨年末の浦和戦も相当怪しかった。
・最後の砦に成り得ていた林の退団は痛すぎる。
⇒ 今年のGK陣のここ数年における経験値の低さが、かなりまずい気がするけど。
⇒ せめてJ2でスタメン張っていた選手を一人くらい本気で獲るべきだったのでは?
・林以外は大きな戦力の流出は無く、継続できているといえばできている。
・仙台といえば、とんかつ杉からのキュア国分町へのゴールデンライン。(タクシー移動)
・個人的には、八反田に飛躍して欲しい1年だったりする。

~注目選手及びポイント~

・とにもかくにもGKどうするの問題。
・赤嶺真吾が点取らなきゃ上にはいけない。


16位 ヴィッセル神戸


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・エステバンは絶対手放してはいけなかったはず。(だと聞いている)
⇒ エステバン>>>>ペドロジュニオール+マルキーニョス(だと聞いている)
⇒ それこそ、エステバンとシンプリシオで中盤の底組んでたら上位予想もあったかと。(だと勝手に思ってる)
・小川慶治朗には、今年一年かけて化けてもらいたいが、序盤は壁にぶつかって欲しかったりする。
⇒ どうしても期待したくなる選手の一人。
・峻希ガンバレ!
・いいですか、『戦術田代』、浦和戦では禁止です。
⇒ お願いですからこのルールだけは守ってください。
・ペドロジュニオールは使いにくい選手というイメージがどうしてもある。
⇒ 韓国で一回り大きくなっていたりすると、小川との両翼は迫力ありそう。
・でも、結局はエステバンを放出したから降格かな。
⇒ 多分守れないと思う。

~注目選手及びポイント~

・森岡亮太が通用するかどうか。
・左SB相馬の対人守備。


17位 ヴァンフォーレ甲府


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・428万人がバックについているイルファンは果たして戦力になり得るのか。
⇒ 私のフォロワーの約1万倍・・・。(2014/2月末現在)
⇒ どれだけお金を引っ張ってこれるか。
・右WBで躍動していた柏の退団は攻撃の面で大きなマイナスになる。
⇒ 穴は埋めきれていないと見ている。
・最前線の候補として、クリスティアーノを獲得したが、バックアッパーの目処は?
⇒ 新加入選手にそこまでの依存は果たして・・・。
⇒ フィットに時間がかかると序盤は相当苦労するのでは?
・昨シーズンは割り切った戦い方で、リーグ2位の失点数。
⇒ 今シーズンも勝ち点1を拾える試合を増やしていきたいところ。

~注目選手及びポイント~

・昨シーズンの戦い方を貫けるかどうか。
・河本のゴール数。


18位 徳島ヴォルティス


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・正直、厳しい。
⇒ 四国勢初のJ1チームに大きな期待を寄せたくはなるが、この陣容では正直。
・昨年からの大きな上積みが必要であったのだが、逆にチームの中心であった柴崎が退団。
⇒ 広島さんは、そんな中心選手を引き抜くなんてひどいお方や…。(このコメントに対する質問は禁止です)
・小島に掛かる期待は結構大きいように思える。
⇒ J1のチームでポジション獲得が狙えるチームにレンタル出来たのはある意味好材料。
・レドミブラザーことクドミの爆発が必須。
⇒ ここが期待できないとなるとますます厳しい。
・俺もポカリ買うからもう少し…。

~注目選手及びポイント~

・神様、仏様、小林様
・化けろ!小島!



◎J2 論評



1位 ジュビロ磐田

昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・昨シーズンは、正直戦い方を間違えただけなように思える。
⇒ 特に、守備面ではシーズン中に修正しきれず、ズブズブ行ってしまった。
・シャムスカ新監督なら実績面から見ても、それ程心配の必要は無いように思える。
⇒ 選手の陣容で言えば、間違いなくJ2でNO.1と言って良い。
・最大の補強は、前田、山田、駒野の残留。
⇒ よく残ってくれたという感じだろうか。
・攻撃陣に関しては、昨シーズンからの上積みすらあると見ている。
⇒ 特に2列目候補はJ1中位以上でもおかしくない陣容。
・藤ヶ谷がようやく評価される時が来たようだ。


2位  モンテディオ山形


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・昨季の陣容でリーグ3位の74得点は特筆すべき結果。
⇒ 大きな戦力ダウンはない上に、ディエゴの獲得でさらなる上積みも。
・肝心のディエゴの状態がイマイチ読めないが心配はしていない。
⇒ 少なくとも石崎新監督との関係は強いものがあるため、スムーズにフィットはするだろう。
・守備面の不安は拭えないが、舩津や當間といったJ2でも実績ある選手を獲得することでテコ入れはされてくると見る。
・フランクはもう一段上へ。

3位 V・ファーレン長崎


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・2年目のなんちゃら
⇒ そんなものない。
・ガンバレ!岡本!ガンバレ!野田!
⇒ 怪我をせずに1年間戦い抜いて欲しい。

4位 コンサドーレ札幌


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・懸念点であったGKに金山を獲得できただけでも合格点かと。
⇒ 菊岡の獲得もかなりの好材料。
・おまけに、後半戦には俺の小野伸二!
・来季のすすきの遠征待ったなし!

5位  ジェフ千葉


昨年比でのチーム評価:

~雑感~
・予想となるとどうしてもここに置きたくなる感。
⇒ 指定席と化している感もある。
・両翼を担っていた米倉・峻希の退団は痛い。
⇒ 新加入の天野、山中、中村に掛かる負担は大きそう。
・陣容としては十分に自動昇格できる可能性はあるはずなのだが、如何せん…。
・もりも~とはケンペスに負けないで欲しいのだが。

6位 松本山雅FC


昨年比でのチーム評価:

~雑感~

・よく分からないけど、松本がプレーオフの決勝に上がってきて札幌との対決になったら盛り上がるのではないか論。



◎J3 論評

正直、わからんから、パルセイロ!

U-22ガンバレ!


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文句はコメントにて受け付ける!
難しいコメントが来た場合はスルーする。

以上


ポンチョビ

さて、毎年恒例全く当たらないJリーグ予想の季節がやってまいりました。
みんなと被るのも面白くない。。。でもやっぱり強い所は強いんですよ。それは仕方ない。ならちょっとぶっ飛んだ勝ち点分布にでもしてみようか?(言い訳)

【J1】
1位   川崎(71)
  -70-
2位   広島(68)
3位   清水(66)
  -65-
4位   浦和(64)
5位  G大阪(64)
6位  C大阪(63)
7位   新潟(63)
  -60-
8位   横浜(58)
  -55-
9位   神戸(55)
  -50-
10位   東京(49)
  -45-
11位   鹿島(41)
  -40-
12位   大宮(39)
13位   柏 (39)
  -35-
14位   鳥栖(35)
  -30-
15位   仙台(27)
  -25-
16位  名古屋(23)
  -20-
17位   甲府(16)
  -15-
18位   徳島(11)


【J2】 
1位  京都
2位  磐田
3位  千葉 ←プレーオフ抜け
4位  湘南
5位  長崎
6位  大分


【J3】
1位  長野
5位か6位  U-22選抜 


Q1:Jリーグの中でお好きなクラブをご回答ください。(複数可)【必須回答】
A1:
清水、磐田、藤枝
Q2:Q1でご回答いただいたクラブをお好きになられた経緯を簡単でも長文でも良いのでご回答ください。【自由回答】
A2:地元なので
Q3:
ご自身の順位予想で「ここに注目してくれ!」というポイントがあったら教えてください。【必須回答】
A3:大混戦の上位陣(Jリーグでは恒例ですよね?)
Q4:J1リーグの得点王は誰で何点取ると思いますか?【必須回答】
A4:大久保嘉人(23得点)
Q5:J2リーグの得点王は誰で何点取ると思いますか?【必須回答】
A5:わかんね。
Q6:今年、「この選手に注目!」という選手がいれば教えてください。【自由回答】
A6:金子翔太(清水) 松本昌也(大分)
Q7:Q6と被りますが、今年一気にブレイクしそうな若手選手がいたら教えてください。【自由回答】
A7:伊藤翔(横浜FM) え?若手じゃない?
Q8:Q1でご回答いただいたクラブに、あと一人だけ他のJチームから自由に獲得できるとしたら、誰を獲得しますか?また、その選手を獲得することでそのチームの成績はどれくらい向上しそうでしょうか。【自由回答】
A8:太田宏介(FC東京)
少なくとも、最終ラインで相手をフェイントで抜こうとして平岡が仕方なく退場するシーンは無くなると思うの私。
Q9:今年のワールドカップでの日本の最終成績を予想してください。【必須回答】
A9:ベスト16行ければ御の字
Q10:最後に、今シーズンの意気込みをお願い致します。【必須回答】
 A10:J3を観に行く

時間があれば、色々書きたいと思います。 さぁ、年末に笑いましょう。これは酷いとwwww

Jリーグ予想大会のゲスト参加者のお一人、hayabusa様の順位予想が届きましたので、
私、ポンチョビの方で代理掲載させていただきます。

ご参加ありがとうございました。

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【必須回答項目】
■J1リーグ
--70--
1位 広島
--65--
2位 F東京
3位 川崎F
--60--
4位 柏
5位 浦和
--55--
6位 C大阪
7位 鹿島
8位 横浜FM
--50--
9位 清水
10位 新潟
11位 神戸
--45--
12位 鳥栖
13位 G大阪
14位 甲府
--40--
15位 名古屋
16位 仙台
--35--
--30--
17位 大宮
--25--
18位 徳島
--20--

■J2リーグ
1位 磐田
2位 京都
-----
3位 山形(昇格)
4位 松本
5位 千葉
6位 長崎

■J3リーグ
優勝:長野
U-22選抜:6位

■Q&A
Q1:Jリーグの中でお好きなクラブをご回答ください。(複数可)【必須回答】
コンサドーレ札幌

Q2:Q1でご回答いただいたクラブをお好きになられた経緯を簡単でも長文でも良いのでご回答ください。【自由回答】
生まれ育った北海道のクラブだから。

Q3:ご自身の順位予想で「ここに注目してくれ!」というポイントがあったら教えてください。【必須回答】
昨季から大幅に順位を上げるのはF東京と柏、下げるのは横浜FM。

Q4:J1リーグの得点王は誰で何点取ると思いますか?【必須回答】
ダヴィ(鹿島):23点

Q5:J2リーグの得点王は誰で何点取ると思いますか?【必須回答】
ケンペス(千葉):23点

Q6:今年、「この選手に注目!」という選手がいれば教えてください。【自由回答】
平山相太(F東京)

Q7:Q6と被りますが、今年一気にブレイクしそうな若手選手がいたら教えてください。【自由回答】
浅野拓磨(広島)

Q8:Q1でご回答いただいたクラブに、あと一人だけ他のJチームから自由に獲得できるとしたら、誰を獲得しますか?また、その選手を獲得することでそのチームの成績はどれくらい向上しそうでしょうか。【自由回答】
レオ・シルバ(新潟)/予想順位8位⇒4位以内

Q9:今年のワールドカップでの日本の最終成績を予想してください。【必須回答】
ベスト16。

Q10:最後に、今シーズンの意気込みをお願い致します。【必須回答】
昨季は近場のアウェイのみの観戦だったので、今季は札幌にホームゲームを観に行きたいなと思っています。

■各チームの論評(順位予想の根拠や注目選手など)
※超簡潔に。

広島:昨季から戦力に上積みはないが、ACLの負荷を考慮しても、広島を上回りそうなチームが見当たらない。
F東京:ルーカス引退の穴は大きいが、それでもまだ戦力は上位の部類。美しいパスサッカーの呪縛から解放され、いよいよ優勝争いに絡んできそう。
川崎F:パウリーニョとジェシがフル稼働できれば、昨季より安定して勝点を稼ぐだろう。ACLとの掛け持ちでも順位は落とさないのではないか。
柏:J屈指のストライカーとボールハンターを獲得し戦力は更に充実。今季はACLの負荷がなく、昨季のような低迷は考えられない。
浦和:守備が改善されれば優勝争いに加わるだろうが、ペトロヴィッチ監督の下では改善されるイメージが湧かない。
C大阪:優勝争いに絡めるだけの戦力はあるが、ACLとの掛け持ちで優勝争いに絡むほど選手層は厚くない。
鹿島:大迫の移籍は痛手だが、逆にダヴィが活躍できる環境が整ったとも言え、痛手はそれほど大きくないと見る。
横浜FM:攻守に貢献度の高かったマルキーニョスの穴は相当大きく、昨季の成績を維持するのは難しそう。
清水:ノヴァコヴィッチの加入で大穴が埋まり、昨季より強いとは思うが、上8チームの方がより強力と見ており、予想順位は9位止まり。
新潟:レオ・シルバを残せただけでも戦力ダウンは最小限に抑えられたと言っていい。彼に何も無ければ中位はキープできそう。
神戸:Jで実績のあるブラジル人3人を中心に上手い具合に補強が進んでおり、昇格組では最上位に来るのではないか。
鳥栖:地味ながらピンポイントで弱点の補強に成功し、ハマれば2012シーズンの再現も。
G大阪:GK以外の補強のインパクトが薄く、昇格初年度で1ケタ順位までは厳しそうだが、残留は堅い。
甲府:昨季後半の引き篭もって守り倒しをベースに戦えば残留は達成しそう。攻撃面は前のブラジル人2人が何とかしてしまう。
名古屋:残留は死守するだろうが、西野イズムの浸透には時間が必要で、厳しいシーズンになりそう。
仙台:昨季より弱体化しているとは思わないが、強いチームが上がってきた煽りを受け、降格圏に収まってしまうと予想。
大宮:オフに選手は獲ったものの、肝心な青木と下平の穴は埋められず、ボランチより後ろの戦力に大きな不安あり。今季は危ないのではないか。
徳島:一番下で昇格した昨季から戦力の上積みなし。

磐田:1強。
京都:磐田を除くと戦力的に半馬身抜け出している印象。特に前線の選手層は凶悪で、1人貸してほしいほどである。
山形:J2で最も充実した補強に成功し、自動昇格を狙えるシーズン。PO圏内は堅い。ディエゴがいるとかずるい。
松本:山形同様、充実した補強に成功。PO圏内に浮上してくるのではないか。サビアの得点数次第では自動昇格まである。
千葉:「J2では反則な戦力」も今は昔。気が付けばJ2上位争いに相応しい戦力に落ち着いている。自動昇格は難しそう。
長崎:主力の流出がありトータルで戦力微減も、手堅く勝点を稼ぐ術を知っている名将高木監督ならPO圏内は逃すまい。


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以上になります。


レオ・シルバはあげませんよ。ざ~んねん!


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皆さんこんばんは
夜磐です。

直前になってしまいましたが、Jリーグの順位予想を提出します。


J1

1 柏   戦力の充実と熟成が進んでおり、強い。
2 広島  Jリーグを2連覇する実力があり、強い。
--------65--------
3 C大阪  個性的なメンバーを多く擁し、強い。
4 浦和  個の力はJリーグ屈指で、強い。
--------60--------
5 川崎  新たな時代を築く意志があり、強い。
6 横浜FM 昨年優勝を逃した雪辱に燃えており、強い。
--------55--------
7 清水  たぶん・・・失礼、普通に強い。
8 鹿島  いつの時代も誰が出ても鹿島は鹿島、強い。
9 G大阪  J2で勝ち癖をつけてきており、強い。
10 FC東京 強い時は本当に強い。
--------50--------
11 名古屋 生まれ変わった新鮮味があり、強い。
12 新潟  昨年後半の暴れっぷりは記憶に新しく、強い。
13 鳥栖  ホームでは本当に強い。
14 仙台  走りまくって安定して強い。
--------45--------
15 大宮  どんなになってもJ2には落ちなくて強い。
--------40--------
16 神戸  激戦のJ2を勝ち抜いてきており、強い。
17 甲府  ジウシーニョが在籍しており、強い。
--------35--------
18 徳島  過酷なプレーオフを勝ち抜いてきており、強い。


J2
1 千葉 なぜ今まで昇格できなかったのかわからないくらい強い。
2 京都 昇格経験が豊富で、強い。
3 山形 対磐田戦では恐ろしく強い。
4 松本 熱いサポーターに支えられ、強い。
5 岡山 攻守にいい選手を揃え、強い。 ★昇格
6 湘南 去年はJ1に所属しており、強い。


J3
優勝:藤枝MYFC
J-22:10位



Q1:Jリーグの中でお好きなクラブをご回答ください。(複数可)【必須回答】
ジュビロ磐田です。


Q2:Q1でご回答いただいたクラブをお好きになられた経緯を簡単でも長文でも良いのでご回答ください。【自由回答】
地元なのでなんとなく見るようになって、「名波さんスゲー!」でハマりました。


Q3:ご自身の順位予想で「ここに注目してくれ!」というポイントがあったら教えてください。【必須回答】
好きな磐田をプレーオフ圏からも外しているのがミソですね。
思い出してください。僕が去年、全参加者中唯一降格3枠を当て、磐田の未来を予想していたことを(笑)
ネガティブと言われるかもしれませんが、自分は真剣に磐田はプレーオフにも進めないと思っています。
あとはシーズン終了後、結果発表時に皆様に笑っていただけたら嬉しいです。


Q4:J1リーグの得点王は誰で何点取ると思いますか?【必須回答】
大前元紀(清水) 25点
そろそろブレイクしてもいい頃でしょう。


Q5:J2リーグの得点王は誰で何点取ると思いますか?【必須回答】
前田遼一(磐田) 25点
期待込み。まだ老け込むような歳ではないかと。


Q6:今年、「この選手に注目!」という選手がいれば教えてください。【自由回答】

赤嶺真吾(仙台)
お得意様である磐田との対戦がない今季、どれだけ活躍することができるのか注目ですね。


Q7:Q6と被りますが、今年一気にブレイクしそうな若手選手がいたら教えてください。【自由回答】
心当たりがないので無回答でお願いします。知識不足です。


Q8:Q1でご回答いただいたクラブに、あと一人だけ他のJチームから自由に獲得できるとしたら、誰を獲得しますか?
   また、その選手を獲得することでそのチームの成績はどれくらい向上しそうでしょうか。【自由回答】

新潟に移籍してしまった小林裕紀を買い戻したいですね(笑)
年間1、2回くらいジャイアントキリングができるようになるんじゃないかなと思います。


Q9:今年のワールドカップでの日本の最終成績を予想してください。【必須回答】
あまり勝手なことを言うのは気が引けますが、グループリーグで敗退するんじゃないですかね。
特に理由はなく、なんとなく。


Q10:最後に、今シーズンの意気込みをお願い致します。【必須回答】
磐田に関しては、期待したり入れ込みすぎたりしても裏切られるだけ、ということを去年学んだので、
今年はあんまり期待しないで漫然と見に行きます。負けても「うん、わかってた」って笑って帰れるように。
磐田以外の部分では、サッカーを楽しみたいですね。適度な距離で、適度な熱さで。

書いたとこまで公開。

続編 カキカキ中。

 

2広島

昨季優勝チームつおい。

GK林と西川の交換したことがどうでるか?単純に完成度がJ1屈指であるので、1~3位は間違いないと思うが、佐藤、青山、千葉のセンターラインが離脱することがあれば、一大事。
昨シーズン10敗手前までしている通り、勝てない相手ではない。
そう考えると3連覇はちょっと厳しいか。
それでもACL出場圏内は間違いない。
横浜、広島が競り、3位浦和とは勝ち点差以上の差があると感じるシーズンになるだろう。

塩谷の日本代表招集、あり得ますか?


3浦和

昨季は残念でしたー

興梠は素晴らしい出来だったと思うが、愚直に同じことをやり続けることしかできないチームだったという印象。
試合展開に関わらず、能動的に自分たちのサッカーを展開する姿は、ハマればスバラシイが、一方で先手を取れない試合では苦労するイメージ。
さいたまダービーでの大宮が見せた対策は完璧だったので、今年も参考になると思う。
那須加入により、セットプレーなど攻撃面での上積みがあったが、一方で守備組織の緩さは変わらず今年も勝ちきれない試合が増えるだろう。
3位でフィニッシュが現実タスク。
サポーターはどう考えているのかなー。

 

4川崎

大正義、山本。

カザマ帝国の逆襲。

前半戦の低調さは、監督の勘違いが原因だった。

ゲームを作るためのパス回しではなく、パスを回すためのパス回しを展開し、

大久保、レナトら個人能力に依存するサッカーだった。

山本が中盤の一角で起用され始めたことで、すべてが良い方向へ動き出した。

監督はまるで新興宗教の洗脳から覚めたかのごとく、局面でのスピードアップやシンプルさを許容し始め、選手も一撃必殺のシーンではチャレンジを恐れなかった。

左サイドで起用されている登里は守備での貢献度、攻撃時のバリエーションの少なさを露呈したが、右サイドの田中はフィジカルを生かしてセルヒオ・ラモスばりの攻撃参加を見せた。

多彩な供給元から良質なボールをもらった大久保は得点を奪うことに専念できた。

今シーズンは中盤の人材の薄さを補強しつつ、余剰戦力を一片に処分。

ACLとの二足の草鞋がどこまで影響してくるかは不明だが、

上3つと比べるとチームとしての体力にかける印象。

ACL圏内が現実タスクで、優勝はあり得ない。


前方の狭いエリアしか見えない森谷くんをどこまで引っ張るか?

とカザマビン・ラーディン監督とフロンターレサポに聞いてみたい。


5セレッソ

隠れ優勝候補。
あくまで隠れなので、実際は優勝できない。
以下執筆中

 

6鹿島

以下略さない。

書くよ

 

7ガンバ

 以下略。

 

8清水

 以下同文。

 

9新潟

もしかしたら上位。

執筆中

 

10柏

 大丈夫?

 以下執筆中。

 

11ガス

ほんの少しだけ書くことある。

ちょっと待って

 

12名古屋

 12位から15位はどこがどうなっても然したる差はないというのが結論。

 

13神戸

 書くことそんなにない。

 

14仙台

 落ちていくチームの代表格。手倉森体制が終わり、新しい仙台となったが、ACL出場への代償は大きく昨季順位は13位。 

同じようなハードワークのサガン鳥栖ともども順位が一気に10位ほど後退した。

一気に降格するほどの陣容ではないが、これまでのチームを踏襲しながらも新しいチーム作りが始まっていく中でどこまで戦えるかは、興味をそそられる一方で、降格争いの可能性が充分にあることも事実だ。

 

 

 

15大宮

昨季の前半戦、全体をコンパクトにして相手を待ち構えて、奪ってから早いカウンターを繰り出す戦術はものの見事にハマり、首位争いを演じてきた。

スロベニア人2トップのケガを始め、戦術的な要である中盤でのプレスが機能しなくなって以降は大失速。

あまりにひどい結果に中盤センターの青木、LSB下平と移籍してしまい、ノヴァコビッチも清水へ去った。

代わりの選手はラドンチッチ、家長となるが、まずは金澤の相方が誰になるかがキーポイントになるだろう。

また、家長を生かすためには図のようなトップ下のポジションを作ることも考えられる

みや

DFの構成はLSBが不明、RSBは中村北斗より、今井が良い)。とはいっても、家長がアルディージャの中で異色な存在(プレースタイル的に)でありながら加入した経緯には、昨季ゲームの展開をカウンターで掴めないときや、ゲームテンポを変えたいときに出来る能力を持った選手がいなかったからだろう。

毎度のことながら継続性の欠片も、節操もない補強によって後半戦にチームが仕上がり、なんとか残留という程度だろう。

 


 

 

16鳥栖

ユン・ジョンファンの作り上げてきた強い軍隊のようなチームは非常に効率的であることを好む。さらに早い攻撃を仕掛けてくる戦術の採用してきたことで一定の成果を上げてきた実績もある。

ただ、このチームは変化に弱い。

中盤のセンターの2枚がゲームをどれだけ相手チームとの主導権争いに勝てるかどうかが1つの焦点になってくるだろう。GKに林を補強したことでさらに肉弾戦への対応力が上がったと考えるべきだろう。

豊田は絶対的なエースだが 池田を始めとして周囲の選手がどれだけ彼を生かし、彼のフォローに回れるかで戦績は変わってくる。

降格候補に挙げたのは、この手のチームにありがちな単調さや対応策の構築がしやすいという点が気になるからである。また、チームの最大値はもう見えている点からも、チーム作りではこれから落ちていくチームに分類されるだろう。

依然よく見られた、なだれ込むようにペナルティエリアに数人の選手が突っ込んでくる形をどれだけ作りだせるか。 これは見どころポイントだろう。

 

17甲府

札幌と同じくエレベータークラブという、1.5列目的ポジションを獲得したといえるだろう。

昨シーズンも要所で素晴らしい出来の試合や局面的な切れ味は見せた。

ただ、切込み隊長の柏がいなくなったので、外国人選手の出来次第になってしまったと思う。

 

18徳島

残念ながら残留は不可能だろう。

大分と比べてどうなのか。 おそらく同じかそれ以下だろう。

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