フットボール マンション

『フットボールマンション』は、各住人に一つのカテゴリー(部屋)を与えており、その中で自由に執筆活動をしております。 初めて当サイトにお越しくださったお客様は、是非、右記カテゴリーより『はじめに』及び『住人の自己紹介』をお読み頂ければ幸いです。記事の更新情報は公式ツイッターアカウントから随時発信されますので、是非フォローをお願い致します。

こんにちは。

朝から膝上の雪かきにて非常に疲れています。
今日は次の原稿までのつなぎといってはアレですが、ゲームの紹介です。


FIFA14
説明不要のウイイレと天下を二分するサッカーゲームです。


正月にPS3を衝動買いしたとき、一緒に買いました。
元来、海外の収録チーム・選手数の多さが魅力のタイトルでしたが、
操作性もゲーム上で設定できる味方CPUの奥深さも相まって、非常に楽しめる仕上がりです。


このゲームにはキャリアモード(監督・選手のいずれかを選択できる)という人気のモードがあり、今回は前回購入したFIFA11以来のプレーとなります。
現在、ボルシア・ドルトムントで2年目を迎え、リーグ、DFBポカール、CLと殺人的日程と格闘しています。
かつてのゲームは1年の収支は翌年以降も強化費として使えましたが、今作ではオーナーに返上し、新しく新シーズン予算を頂戴する形になっており、今まで以上に計画的な放出・獲得が求められます。

さて、私のドルトムントですが、現在はこんな感じです。
1123

DFのスポティッチ選手はたびたび不満を言ってくるので非常に厄介です。
エースのレバンドフスキ選手より、トップ下のホンディにオファーがよく来ます。
チェルシーに金銭+ブワシュチコフスキで今夏にオスカーを獲得しました。
同じく、今夏加入のミルナーは800,000ユーロでの獲得とお得感があります。

あとはローテーション要員が数名いますが、いずれも無名の選手たちです。
次の冬のマーケットで選手を獲得できないと、現状苦しい台所事情がさらに厳しくなります。

ゲーム機能として、追加予算を要求することもできますが、今シーズンは夏のマーケットから
ずっと要求しながら上層部にシカトされており、補強費も余剰給与も0に近い状態です。


今日もまた数時間やり続けてしまいましたので、そろそろ違うことをしようと思うのだけど、
やり続けてしまっています。
就活前や受験前ではなくて、本当によかったと安堵。

さて、また私のチームに進展があればお話ししようと思います。


Q1:お名前は?

南河内 

Q2:ツイッターIDを教えてください。

minamikawachi 

Q3:性別は?

漢 

Q4:血液型は?

B型の+ 

Q5:貴方が推しているチームを教えてください。

セレッソ大阪 FC大阪 

Q6:貴方が好きなサッカー選手を1名あげてください。

家長昭博 

Q7:Q6で答えた選手を選んだ理由を教えてください。

彼のことを皆口を揃えて「ドリブラー」と言うんです。それでも彼はパサーで司令塔なのです。
チームの王なのです

Q8:好きなスタジアムはありますか?出来れば理由も添えてください。

キンチョウスタジアム。近すぎる。GKに魂を贈れる

Q9:あなたはサッカーのプレー経験がどれくらいありますか?

3年ぐらい。下手の横好きLV

Q10:御自身が得意とされているプレーはありますか?

ボレー

Q11:御自身が苦手とされているプレーはありますか?

走る 

Q12:年間でどれくらいスタジアムでサッカーを観戦されますか?

年10試合(Jリーグ)。地域リーグ9試合 わざと分けました。お金を払うのと払わないのはちがうから

Q13:サッカー漫画でお薦めがありましたら教えてください。出来れば理由も添えてください。

ジャイアントキリング。ええミーハーですよ 

Q14:サッカー以外で好きなスポーツを一つ上げてください。出来れば理由も添えてください

やきゅう。元々やっていたから。

Q15:ヤマザキナビスコ製品でイチオシの商品を教えてください。

オレオ 

Q16:カルビー製品でイチオシの商品を教えてください。

じゃがりこ

Q17:スカパーには加入されていますか?

ありません。それなら見にい行きます。ブラウン管と生は違うます 

Q18:TOTOはやりますか?最高当選金額などありましたら教えてください。

ありますが、当たるわけありまえん。 

Q19:ウイイレのマスターリーグにおいてのデフォルトチームで一番の推し選手は誰ですか?

バーチャット 、ヒメレス

Q20:ご自由に好きなことを書いてください。

今回このマンションの住人になりました。南河内と申します。メンバー唯一(現在)の関西在住であります。
セレッソ大阪や、FC大阪(地域リーグ)の試合レポートなどを書きたいと思います。
極力わかりやすく、図等を使って書いていく予定です。

こうゆう情報を発信できる場所を提供ときっかけを作ってくれて感謝します。 

Q1:お名前は?
taku

Q2:ツイッターIDを教えてください。
@takusabu

Q3:
性別は?
おとこ

Q4:
血液型は?
典型的なB

Q5:
貴方が推しているチームを教えてください。
国内は横浜F・マリノス、SC相模原 

海外はマンチェスター・ユナイテッド

Q6:
貴方が好きなサッカー選手を1名あげてください。
中村俊輔

Q7:Q6
で答えた選手を選んだ理由を教えてください。
未だ日本でNo1の選手だから

Q8:
好きなスタジアムはありますか?出来れば理由も添えてください。
横浜国際(温水ウォシュレットがあるスタジアムは神。

Q9:
あなたはサッカーのプレー経験がどれくらいありますか?
週末の草サッカー程度で 10年(成長なし

Q10:
御自身が得意とされているプレーはありますか?
相手とのギャップを取るプレー

Q11:
御自身が苦手とされているプレーはありますか?
身体能力を求められるプレー、特にスタミナ

Q12:
年間でどれくらいスタジアムでサッカーを観戦されますか?
ここ数年はJ1を5~10試合程度(基本的にTV観戦が好き

J2JFLを合わせて5試合程度

Q13:
サッカー漫画でお薦めがありましたら教えてください。出来れば理由も添えてください
清村君と杉野小路くん(ギャグマンガだけど、

Q14:
サッカー以外で好きなスポーツを一つ上げてください。出来れば理由も添えてください
男女が激しry

Q17:
スカパーには加入されていますか?
J
リーグパックです(J2はほとんど見ませんが

Q18:TOTO
はやりますか?最高当選金額などありましたら教えてください。
流行も何も、やっぱり便器はTOTOさんですよね。

ウォシュレットがないと 痔持ちには厳しいです

Q19:
ウイイレのマスターリーグにおいてのデフォルトチームで一番の推し選手は誰ですか?
チームデフォといえば、フォルネンダー

Q20:
ご自由に好きなことを書いてください。

僕はサポーターじゃありませんし、アスリートでもありません。

だから、ゆる~い立ち位置から、物事を達観したかのような物言いで、

日本サッカーをザックリと切り捨てていきまーす。BlogPaint

 



「そろそろ形に残す作業を始める時期かな・・・」

 

 

 

既に、情報発信のツールとしては廃れ始めている「ブログ」。

当初、「インターネット環境さえあれば、誰もが簡易に情報発信できるツール」として登場して、多くの人が自分の身の回りを駆け巡るありとあらゆる情報、趣味嗜好等を全世界に向けて発信するようになる。

パソコンの前で自分の表現と格闘しながら、「本当にこれで良いのか?自分の言いたいことは…」と頭を抱えながら記事を書いていた人も少なからずいるのではないだろうか。

しかし、例の「ツブヤキ」が世に出てからというもの、情報の発信がこれ以上に無いくらい簡易なものとなり、情報伝達はほぼリアルタイムで世界を駆けまわることとなる。

その結果、「家に帰ってから今日の出来事を…という作業」は、一転して鳴りを潜めることとなり、多くの人が140文字以内での表現を選択することになる。これは発起人である私も例外ではない。

ちなみに、この情報伝達のツールとしての「ツブヤキ」は、SNS界隈だけでは無く、既存のメディアへの浸食も始めているように見える。

しかし、同時に頭を抱えながら格闘した自分の140文字が、大量の「ツブヤキ」の波に飲まれて消えていく様になんとも言えない感情を覚えることはあった。

 

「ツブヤキ」は形に残っているようで残っていなかったのである。

 

これこそ、私がもう一度「ブログ」に戻ってみようと思った最大の理由である。

 

時代の潮流とは逆行しているかもしれない。

だが、もう一度「本当にこれで良いのか?自分の言いたいことは…」と頭を抱えながら自分の表現と格闘する有意義な時間を作ってもよいのではないだろうか。

もう一度、自分の書いた表現を形に残すことに注力してみてもいいのではないか。

 

ただ、残念なことに私も一社会人として生きている身であり、自分の表現と格闘する有意義な時間を作りたくても中々作れないのが現状である。

「ブログ」の生命線は更新数であり、見られてナンボの世界であることに変わりは無い。

更新数の少ない「ブログ」は閲覧数も伸びず、俗にいう「読者」も中々根付かない。

やがて、更新意欲はどんどん薄れていき、結局、自然消滅に至ってしまう。

 

そこで、思いついたのがこの共同ブログ『フットボールマンション』である。

数年前に、インターネットを通じて出来たサッカーコミュニティが私にはある。

そのコミュニティのメンバーと共に、執筆を行うことで最大の懸念点である更新数が補えるという狙い、また、一つの媒体で様々な表現方法がぶつかることで新たな化学反応が起こるのではないかという期待。

 

まあ、とりあえず始めてみよう。

 

細かい話はそれからでも良い。

 

 

※ 誤解を招きたくないので一応述べておくが、「ツブヤキ」には「ツブヤキ」の良さがあり(それをここで述べることまではしないが)、今後も大事なツールとして自分も活用するつもりである。

 

 

さて…。

 簡単ではあるが、この『フットボールマンション』の性格をご紹介したいと思います。

      複数人(住人)で執筆する共同ブログであること。

住人には一つのカテゴリーを与えており、その中で自由に執筆してもらいます。

     基本的には、サッカー及びフットサルに関する記事を書いて頂く予定です。

この基本路線から外れなければ何を書いても構わないと伝えてあります。(公序良俗に反しない限り)

  複数人が投稿をするブログになりますので、記事タイトルの頭には【○○(住人の名前)】を入れることをルールとして設けております。

 

 

以上です。

 

こう書いてみると当たり前ですが、極めて単純です。

当マンションの住人の紹介に関してはこの後、各住人に一本自己紹介記事を書いて頂く予定ですので、それを参照してください。

 

 

 

う~ん、ずいぶんと偉そうでクサいことを書いてしまった気がするが、それで良い。

 この「はじめに」の記事に関しても、後々、酒の肴として笑いのネタになるのだろうから。


最後に、この共同ブログに相応しい素晴らしい名前を命名してくれた、昴氏に心からの感謝を述べたいと思う。


 

 

 

2014・2・8  45年ぶりの大雪に大混乱の東京より

『フットボールマンション』オーナー ポンチョビ

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